IoTに最適!クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」が韓国でも使用可能になりました。
「カチン!」で締付けトルクデータを自動的に無線伝送する「クリック式無線データ伝送単能形トルクレンチ『FD/FDDシリーズ』」が、韓国の技術基準に適合して使用可能になりました。
※2016年10月時点では日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・中国・EU・韓国でご利用頂けます。
使い慣れたクリック式で最高の作業性だけでなく、手元で締付けトルクの合否判定結果が分かるので、正しい締結作業が行えます。
FDDシリーズは2度締め検出機能により、さらに信頼性の高い締付け作業を実現します。
「FD/FDD専用カタログ」や価格表付きの最新カタログ「東日トルク機器総合製品案内2016.09」をイプロスに登録しましたのでご覧ください。

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【作業者に負担を掛けずに高度な品質管理を実現】クリック式なので今使っているQLレンチと同じ作業性。トルクデータは「カチン!」で自動的に無線伝送。締付けトルクの合否判定結果はレンチの大型LEDに直ちに反映し、締付け不良品の流出を防止。
【FDDはさらに信頼性の高い締付け作業が可能】FDDは「2度締め検出機能」により、回数管理のポカヨケにありがちな2度締めカウントや2度締めデータの蓄積が防止が可能。




