顔認証システムにAPIで即日アドオン!判定精度99.99%の「なりすまし判定API」をAWS Marketplaceにて国内・海外へ同時提供開始
株式会社スワローインキュベートは、「なりすまし判定API」の提供を2026年7月28日より開始いたしました。AWS Marketplace を通じて、国内・海外のお客様へ同一の窓口からご提供いたします。
本APIは、全国40拠点以上でご利用いただいている「なりすまし判定SDK」と同一のフェイク判定エンジンを、クラウド経由で提供するものです。SDKの組み込み開発を行うことなく、REST API を呼び出すだけで、既存の顔認証システムや本人確認フローに「生体か否か」の判定を追加いただけます。
「なりすまし判定技術」は、顔認証やeKYC(オンライン本人確認)の撮影時に、写真・スマートフォン画面・紙面に投影された顔画像による「なりすまし」を検知する生体検出(ライブネス検知)技術です。本APIでは、静止画1枚から判定できる「フェイク判定」をご提供します。
月50回の無料枠付きの全6プランを、AWS Marketplace からお申し込みいただけます。

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