IBM i (旧AS/400) モダナイゼーションを成功に導くアプローチ ~「データモデル+ローコード開発基盤」の手法 ~
IBM i(旧AS/400)を長年運用する企業では、担当者不足、影響範囲の不透明化、属人化、開発遅延など、事業継続に直結する課題が深刻化しています。全面刷新は高コスト・高リスクだが、現行維持にも限界がある─多くの企業がこのジレンマに直面しています。本ウェビナーでは、DB2 for i資産を活かしながら段階的に改善できる「データモデル設計」と「ローコード基盤 楽々Framework3」による実践的アプローチを紹介します。ブラックボックス化の解消、開発効率向上、人材不足への対応など、刷新に踏み切れない企業でも確実に前進できる“現実的な選択肢”を提示しており、「自社はどこから着手すべきか」「全面刷新と段階的改善のどちらを選ぶべきか」「現行資産をどう活かすべきか」といった検討段階の企業様にも参考となる考え方や進め方を紹介します。
~このような方におすすめ~
・IBM i運用に不安を抱える方
・属人化・ブラックボックス化を解消したい方
・モダナイゼーションの進め方に迷っている方
・全面再構築が難しく段階的刷新を求める方
・少人数で保守・開発を続けたい方
・IBM i資産を活かしてDXを推進したい方

| 開催日時 | 2026年09月15日(火) 15:00 ~ 16:00 ※住友電工情報システム株式会社様との共同開催 |
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| 参加費 | 無料 |
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