中部経済新聞でヒートアイランド抑制の新素材について紹介されました
SBIR建設技術研究開発助成制度は、建設分野における課題の
解決に資する新技術の研究開発を支援することを目的としています。
OPTは廃棄され、利活用されてこなかった。パームホルツはOPTを
圧縮し、接着剤を使わず素材自体の成分で固める「自己接着機能」により
硬質化した新素材を開発。
今回、新素材が持つ表面の気化熱冷却効果により都市部の
ヒートアイランド現象の抑制を目指す提案を行い、昨年6月に
採択されました。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み


