DXを加速させるRFPの書き方~システム刷新を「次の負債」にしないために~
― ブラックボックス化したレガシーシステムと現場業務をどう標準化し、新システムへ移行するか ―
導入から長年経過しブラックボックス化したレガシーシステム。
「2025年の崖」や「物流2024年問題」を背景に刷新が急務となる中、「RFPの書き方が分からない」
「要件漏れが不安」「失敗できない」とプレッシャーを抱える担当者様は少なくありません。
●本セミナーでは、物流DXを成功に導くための「失敗しないRFP作成のステップ」を徹底解説します。
●現行踏襲を捨てた業務の標準化やデータ連携戦略を具体的にお伝えします。
●さらに、実際の失敗事例から陥りがちな罠もご紹介します。
【こんな人におすすめ】
・荷主企業や物流会社の物流企画・情シス・DX推進担当者様。
・ブラックボックス化したレガシーシステムの刷新を任されプレッシャーを感じている方や、「要件漏れ」「ベンダー選定」に不安がある方。
・正しいRFPの書き方から、現行業務の標準化、社内調整・ROI算出のコツまで実践的な知見を求める方におすすめです。
【登壇者】
シーオス
テクノロジーサービス事業部 SI部 部長
三橋智也

| 開催日時 | 2026年06月26日(金) 10:00 ~ 11:00 開催方法:Zoomによるオンラインセミナー ※参加無料、事前申し込み必須 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み




