分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 管制室へ信号を伝達し、施設設備を緊急停止します。 【導入場所】 自動車部品工場 【課題】 工場設備の制御装置保守交換に伴い、既存に設置されている感震装置も一緒に更新を検討したが、すでに生産が終了していたため、代替の物を探していた。 【導入後の効果】 HK-2は地震発生時に設備を緊急停止する機能があり、機能面で既設の物と変わらないので代替品として導入。サイズもコンパクトだったので、既存で使用しいる制御盤の中におさめることができた。 ★感震装置『HK-2』の事例をもっと見る https://www.hotron.co.jp/recommend/HK-2_lp.html#anchor_a04 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
株式会社G-Smartは、フルリニューアル版ノーコード現場報告アプリ「Smart Attack V3」をご紹介するウェビナーを開催いたします。 2025年12月17日にリリースした「Smart Attack V3」 は、実務で役立つ機能アップデートを多数追加し、現場作業者と管理者の双方がより使いやすく、業務の効率化や生産性向上を実現しやすい製品へと進化しました。 本ウェビナーでは、Smart Attack V3の主なアップデートポイントや活用イメージを画面デモを交えてわかりやすくご紹介します。 オンライン&無料で開催いたしますので、ぜひお気軽にご参加下さい。 ★★★ ウェビナー情報 ★★★ タイトル:ノーコード現場報告アプリ「Smart Attack V3」ご紹介 開催日時:[日程1] 2月12日(木) 14:00〜14:40 [日程2] 2月17日(火) 10:00〜10:40 [日程3] 2月25日(水) 14:00〜14:40 開催形式:オンライン(Zoomウェビナー) 参加費用:無料 詳細やお申込みは、関連リンクをご覧ください。↓↓
独自のAI動作解析技術を用いて、安全管理AIを推進するスタートアップ、株式会社AYUMI BIONICS(本社:東京都、以下「当社」)は、NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社様主催の、生成AI活用を加速し現場の課題解決を目指すオープンイノベーションイベント「NX-Tech HUB Open Innovation Program」において、共創パートナー2社のうちの1社として採択されたことをお知らせいたします。応募総数61社324件の提案の中から最終選考を経て採択された本プロジェクトでは、NXキャッシュ・ロジスティクス株式会社様と共に、物流現場における労働災害ゼロを目指した実証実験を2026年1月より開始します。
感染症対策や施設の衛生管理に関心が高まる昨今。 弊社では商業施設をはじめ、食品工場や看護・介護施設におすすめの非接触センサー製品を取り扱っています。 【自動ドア用センサー】 ●光線タッチセンサー HA-T401 … 自動ドアの前に手をかざすとセンサーが動きを検出してドアを開閉します。タッチスイッチを利用しているドアの非接触化にオススメです。 ●手かざしセンサー PF-R5,PF-U2,DHS-1 … センサーの前に手をかざして自動ドアを開閉します。 ●フットスイッチ PF-01S/01D/03S/05 … 開口部に足を入れて自動ドアを開閉します。 【入退室管理システム】 ●顔認証+無人検温DSシリーズ … 顔認証と同時にマスク着用検知や体温測定も可能です。 ●自動薬液噴霧供給器 PHW-03B … センサーに手をかざすと自動で薬液を噴霧します。 【看護・介護用センサー】 ●赤外線離床センサー「置くだけポール君」 … ベット横などに設置し対象者が検出範囲に入るとナースコールでお知らせする離床センサーです。 ◎詳しくはカタログをダウンロード、お問い合わせください。
駐車場の建設・設計や運営管理で車両検知センサーの導入をお考えのお客様へ 現在抱えている課題や駐車場管理に適したセンサー選びについてお困りの点はありませんか? ホトロンでは車両検知センサーの活用方法や導入メリットがわかる資料を無料で提供しています! ▽資料ラインナップはこちら ◉車両検知センサー 基本ガイド 駐車場運営における課題や解決策にフォーカスし、車両検知センサーの概要からご紹介しています。 ◉車両検知センサー 導入のポイント 設置場所や課題ごとの導入メリットについてご紹介しています。 ◉車両検知センサー 導入事例 導入前の課題や導入後の成果についてご紹介する資料です。 詳しくは弊社WEBサイトからダウンロードしてぜひご確認ください。 https://www.hotron.co.jp/download/