【問題解決】エアコンの仕組みがわかれば節電ができます!!!(後半)
前半を読まれていない方は下記の関連リンクより、先にお読みください。
要するに、コンプレッサー(圧縮機)をいかに稼働させないかが
エアコンの節電についてはカギとなります。
そして、前半でもお伝えしましたが、部屋の室温が設定温度に達した時に
コンプレッサー(圧縮機)は止まります。
なので、フィルター等が汚れていると、空気循環が悪くなり効き目が遅くなり電気代が掛かります。
また、エアコン内部はファンが常に回っているので静電気も発生しています。
静電気障害によっても、空気の抵抗が乱れてしまい
効き目が遅くなる要因にもなってしまいます。
それを解決できるのが、弊社取扱のCONTINEWM(コンティニューム)です。
エアコンのフィルターと熱交換器の間に入れるだけで
エアコン内部の静電気を無電化状態にし、熱交換効率をあげます。
それにより、コンプレッサー(圧縮機)が従来より早く停止し
電気代の回復につながるという仕組みです。
詳しい詳細がのってる資料を無料進呈させて頂きます。
冬本番を迎える前に是非御社で検討してみて下さい。

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