分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
このニュースの詳細・お申し込み
今回、ACS-5000はFaceMe Securityのアドオン機能「Face Terminal」に対応する顔認証端末として利用可能となり、「高度ななりすまし防止機能」とエッジAIによる高速顔認証を組み合わせた入退室管理を実現します。 ■ 主な特長 1. 認証処理を高速化 FaceMe SecurityはMediaTek Genio 700のNPUに最適化されており、CPUのみで処理する場合と比較して、顔認証処理の高速化とCPU負荷の軽減を実現します。 出退勤時間などのピーク時でも遅延のない安定した認証を実現し、混雑の緩和に貢献します。 2. 高度な「なりすまし防止」 「ACS-5000」に搭載されたIR+RGBカメラに最適化。写真・動画・3Dマスクなどを用いた不正認証を0.6秒以内で高速検知し、確実な本人確認を実現します。 3. 追加機器不要のドア制御 FaceMe Securityは、「ACS-5000」のデジタルI/Oを直接制御できるため、追加機器を必要とせず入退室管理システムを構築可能。システム構成の簡素化と導入コストの削減を実現します。
有線式の離床センサーにこんなお悩みや要望は御座いませんか? ×有線ケーブルの絡まり、つまづき ×ケーブルの断線・破損 ×センサー一時停止後のスイッチの入れ忘れが心配。 ×ナースコールコンセントから離れた場所でも、離床を知らせてほしい。 そんなお悩みをセンサーに接続するだけでナースコール連動型ワイヤレスセットが解決します! 当社の提供するナースコール連動型ワイヤレスセットは、 離床センサー「うーご君」「たためる薄型マッ太君」「あゆみちゃん」「置くだけポール君」に 送・受信機を接続することで、ベッド周りの配線が少なく済み、 ケーブルによるつまづきや転倒の不安を軽減、現場環境の整頓に貢献します。 さらに、ナースコールコンセントから離れた場所でも離床センサーをご利用いただけるようになり、より自由な設備配置を可能にします。
非接触光線タッチセンサー「HA-T401/HA-T520」は検出範囲がコンパクトなので、狭い通路や人通りが多い道に面した自動ドアへの設置に好適な自動ドアセンサーです。 用途や設置場所によって「無目取付型」「無目内蔵型」からお選びいただけます。 【特徴】 ●光線タッチセンサーなら触れずに手を近付けるだけで自動ドアを開閉できるので、衛生面でも安心です。 ●片引き、引き分けなどの設置環境に合わせて、検出範囲の列設定を左・中央・右の4スポットと12スポット設定の全4通りに設定できます。 ●横切りによる自動ドアの無駄な開閉を軽減し、省エネ効果に貢献する2種類の起動列設定が可能です。 ●タッチスイッチと赤外線センサーを一体化し、1機種で光線タッチ⇔赤外線センサーに切替が可能です。 【こんな場所にオススメ!】 ☑入口が人通りの多い通路に面している ☑ドア付近にカウンターや看板等がある ☑狭い通路に面した建物 ☑美観を重視する建物 ☑衛生面を配慮する病院や施設 ☑多くのドアを構える大型施設 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
弊社ホームページの車両検知センサー紹介では「使用目的」「使用場所」「製品一覧」の3つのカテゴリーからご要望に合った製品をより分かりやすくお探しいただけます。 【車両検知センサーのご紹介】 車の通過をセンサーで検知し、回転灯でお知らせしたり、駐車場の満空表示を切換えたり。 駐車場内の安全走行やスムーズな運営管理に貢献しています。 コインパーキングから大規模な駐車場まで、さまざまな領域でご利用いただいています。 これからも、ホトロンの「車両検知センサー」について情報を発信するべくWEBページの改善に取り組んで参ります。
ナースコールを運用している施設で離床センサーをワイヤレス化し、ナースコールと連動してお知らせします。 マットセンサー「たためる薄型マッ太君」、体動コール 「うーご君」 、車椅子用体動コール「あゆみちゃん」を送信機HB-RSに接続するだけで、離床センサーをワイヤレス化できます。 赤外線センサー「置くだけポール君」には送信機HB-RSが内蔵されております。 【特長】 ○既存センサーを送信機HB-WSKに接続するだけで、ワイヤレス化 ○離床センサーをワイヤレスでナースコールと連動し、お知らせします。 ○一台の受信機で最大5 台までの送信機を登録できます。 ○送信機・受信機の通信距離は約10m ◎詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。