【バイオガス】オンサイト型バイオガス化装置の特長
株式会社フロムシステムダイレクトです。
オンサイト型バイオガス化装置の特長ページをUPいたしました。
汎用のFRP製浄化槽を活用し、55℃という高温発酵を採用することで、処理速度が速く
同じ容積で多くの生ごみ処理を可能になりました。
それによって、生ごみ排出量が1日1t~3tの小規模施設でも運用が可能となりました。
国の方向性としても、メタン化の優先順位がUPしており、バイオガス化の需要も高まっております。
ぜひご覧くださいませ。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み
関連リンク
従来規模から約1/10の小規模施設での運用が可能に!




