分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
この企業へのお問い合わせ
1~12 件を表示 / 全 12 件
日々、貸出業務の担当者間のやりとりに忙殺されていませんか? Assetment Neo for 貸出が、貸出管理の様々なお悩みを解決します。 【貸出予約者から頻繁に在庫状況の問い合わせがくる】 在庫の有無をカレンダー表示で視覚的に把握でき、スマホからの予約も可能。 複数拠点ある場合でもリアルタイムな情報が見れるため、貸出管理者に在庫状況を問い合わせる必要が無くなります。 【日々の出庫指示が大変】 従来行われていた目視での予約内容のチェックや、貸出票への転記業務が不要に。 出庫担当者は当日、出庫予定の一覧から貸出票を印刷し、梱包・顧客への発送と、指示を待つことなく業務を行えます。 【お客様への未返却時の督促や棚卸依頼がしにくい】 返却予定日を過ぎた資産への返却依頼対応にばらつきがあると、取引先とのトラブルを招く可能性があります。 ですが、システムから送られてくる定型文の督促メールであれば、意外と受け入れられるもの。 貸出機材の棚卸(所在確認の依頼)を行う業務も同様です。社外(対外的)とのやり取りをにシステムで定型化することで、貸出予約者・貸出管理者共に大幅に負荷を軽減できます。
【ラベルを活用した貸出・返却のメリット】 Assetment Neo for 貸出は、業務効率の改善だけでなく、適切な貸出管理が行えるシステムです。 貸出機材の一つひとつにラベル(バーコード・QRコード・RFIDなど)を貼付し管理することで、正確かつ簡単に貸出・持出管理ができ、業務時間の大幅な削減やヒューマンエラーの防止もできます。用途に合わせたラベルの使い方のご提案も可能です。 【貸出時の対応】 当日の出庫対象一覧から出庫先ごとの貸出票を印刷し、梱包時にラベルをスキャン。最後に積み込みをして発送。 工程を進めるたび、貸出管理者からの指示を仰ぐ必要はありません。 【返却時の対応】 返却された機材はすべてラベルスキャンをすることで、未返却の機材を把握。 貸出先への確認・催促内容も明確になります。 【梱包保管してあるものを貸し出す場合はRFIDがおすすめ】 バーコードの場合は、いちいちラベルを読み取る必要がありますが、非接触のまま読込可能なRFIDなら箱の開梱が不要。 箱が複数積まれていたとしても、外側からまとめてスキャンできるため、貸出時(出庫)の作業を大幅削減できます。
【現場部門のいいかげんな棚卸。経理の責任になっていませんか?】 ・現場部門が実査をちゃんと行わず、すべて「資産あり」と報告してくる ・棚卸を各部門に依頼しても、部下に任せっきりで関与しない上長 ・現場部門に「経理の指導が悪い」と責任転嫁される 固定資産管理システムだけでは、固定資産台帳の不備は防止できません。 組織間の責任分界点を明確にする棚卸業務が必要です。 【棚卸完了報告をワークフローで行い「責任所在」を明確化】 棚卸を担当者間のやり取りで終わらせてしまうと、部門責任の考え方が薄くなってしまいます。 現場部門の棚卸担当者が作業を完了した後、上長承認を得て上長から経理部門へ稟議するワークフローを作ることで、責任所在を明確にすることができます。 【棚卸結果の報告で注意喚起、ミスや不正の抑止に】 現場部門からの棚卸結果は経理が責任を負うべきものではありません。経理部門の責任は、各部門の実査の作業結果をまとめて正確に報告することです。 Assetment Neo for 経理であれば、部門ごとに棚卸の結果を分けて集計できるなど、他社にはない機能で経理の負担を軽減します。
【棚卸だけではなく、日々のメンテナンスも重要】 年に一度、もしくは数回の棚卸だけでは、最新の資産状況の把握は困難。 ミスや不正を防ぐためには、管理体制の構築・強化が必要です。 【台帳情報を現場が更新できるシステムで解決】 Assetment Neo for 経理は経理部門だけが使う固定資産管理システムと違い、細かな権限設定により、セキュリティを維持しつつ全社員が利用可能です。 ・廃止された部門に登録されたままの資産は、利用部門がわからないため減価償却費の部門計上ができない →組織変更時の情報更新を現場の当事者が対応することで、より効率的に、正確な台帳情報を固定資産管理システムに連携できるようになります。 ・棚卸時に所在不明のまま「廃棄」されたとして処理されたため、私物化や横流し・不法投棄などの問題が発生 →棚卸時に資産が見つからなかった際、「廃棄」を理由にさせないことが重要です。勝手に会社の資産を廃棄しない企業文化を根付かせ、廃棄時の情報更新を徹底し、不正を抑止しましょう。 このように、組織変更や廃棄に伴う情報更新を現場部門で更新する運用にすることで、管理体制を強化できます。
【現場部門で行っているその棚卸、正確ですか?】 ・現場部門が実査をちゃんと行わず、すべて「資産あり」と報告してくる ・実査時に、誤って異なる資産にチェックしている ・各部門からの報告を転記し、取りまとめるのが大変 これらの問題は、Excelや目視による棚卸を続けている限り解決することはありません。 正確かつ効率的な棚卸の仕組み作りが必要です。 【正確性の担保:ラベルを読み取るだけなので、ミスが発生しない!】 Excelでの棚卸の場合、別の資産と勘違いしたり、チェックする行を間違えるなどのヒューマンエラーが出てしまいます。 それに対しラベルの読み取りは間違いがなく、虚偽の申告を防ぐことも可能。正確な棚卸を実現します。 【管理工数削減:実査の作業が楽になり、効率化にもつながる!】 ・期間内に複数部門の棚卸リストを作成し、実査の進捗状況を把握 ・実査後に報告を取りまとめ、固定資産管理システムに転記 こうした作業はシステム化することで大幅に改善されます。 Assetment Neo for 経理なら、「棚卸完了申請」や「棚卸結果集計表」などの機能で、経理の負担を軽減できます。
【アカウント管理で重要なのは「社外人員」の把握】 正社員やパート・アルバイトなど、雇用契約がある従業員は会社の人事が情報管理を行っていますが、各現場部門で契約する社外人員(派遣、SES(業務委託)、外注)の契約期間や詳細情報を完璧に把握することは困難です。 ・正社員はCSV取込、社外人員はワークフローで把握 派遣の方が入った時、ワークフロー機能を使って現場部門から情シスにアカウント申請(メールアカウントの発行依頼)を行う運用にすると、内容の取り違えや認識差異を減らすことができます。併せて、申請時点で契約期間(=アカウント有効期間)を押さえることで、別途停止申請を提出する必要が不要に。 さらに、契約延長時に現場部門が自らワークフロー経由で延長申請をしなければシステムが使えなくなる運用にすれば、情シスの負担がより軽減されます。 ・実際のライセンス数との差異を把握(ライセンスの棚卸) 社外人員の契約期間とライセンス情報を登録していれば、いつでも現在の利用状況を把握できます。 また、定期的にライセンス数の棚卸を行うことで、実際の利用者数との差異をチェックでき、不正利用の抑止にもなります。
【情シスが「社内の便利屋さん」になっていませんか?】 さまざまな問い合わせが寄せられる情報システム部門。 メール・チャット・口頭依頼など、問い合わせ方法が統一されていないと、問い合わせの管理ができず、情シスの負担は大きくなります。 ・問い合わせ(リクエスト)をワークフローでデータベース化! 申請者自ら問い合わせの詳細情報を登録する運用にすれば、問い合わせ内容の取り違えや認識差異を減らし、情シスの負荷を軽減することが可能です。 ・ワークフローで情シスの作業管理を実現! ワークフロー上に作業手順書を添付し記録を残すことで、資産を軸にした作業・変更履歴を残せます。蓄積されたデータは重要な情報として、傾向の分析や同じトラブルを繰り返さないための知見となります。 【資産管理+ワークフロー】 資産を軸にデータを蓄積できるのは、他にない特筆すべき機能です。 問い合わせの集計・分析が可能なだけでなく、システム変更などの「作業管理」記録も同じ資産に追加されていきます。単なる応対記録に留まらない精度の高い変更履歴として蓄積し、ヘルプデスク業務全体の質を向上させます。
【「とりあえずキャビネットに」があぶない!】 「使われていないパソコン」は、情シス部門に正しく返却されていますか? 本来は、返却時のルールを定めすべての社内パソコンを把握し管理できることが理想ですが、労力がかかるため対応が難しい場合もあります。 【管理意識が弱いとセキュリティの問題に発展】 ・現場部門で勝手に廃棄される ・紛失/盗難に気付かない ・私物化によるセキュリティ意識の低下からウイルスに感染 現場部門のキャビネットの中にあるパソコンは、使われていないからこそリスクが内在します。 普段使われているパソコンはIT資産管理ツールで管理できますが、使われていないパソコンは管理対象から外れ、だんだんと管理意識が弱くなり、結果としていいかげんな扱いになってしまいます。 IT資産管理ツールと連携し「使用中のパソコン」だけを把握すると、管理意識の弱い「使われていないパソコン」が浮き彫りになります。 「使われていないパソコン」だけを対象に棚卸を実施すれば、すべてのパソコンを棚卸する場合に比べて、大幅な工数削減が可能。 Assetment Neo for 情シスなら、簡単に実現できます。
【ラベルを使った棚卸のメリット】 バーコードやQRコード、RFIDなどのラベルを使った棚卸(現物確認)には、作業負担の軽減だけでなく、以下のようなメリットがあります。 ・効率化 Excelの台帳はモノの所在場所順には並んでいないため、リスト上からモノを探す時間が発生してしまいます。 ラベルを使った棚卸なら、見つけたモノから順にスキャンするだけなので、大幅な効率化が可能。作業負担が約1/5に軽減できます。 ・正確性の向上 Excelの台帳だと、実際はないモノにチェックする不正が起きてしまったり、チェックする行を間違えてしまったり等のヒューマンエラーが発生します。それに対し、ラベルの読み取りは間違いがなく、正確な棚卸が可能です。 ・セキュリティ対策 ラベルを資産に貼っておくことで、従業員に対し「これは会社で管理しているモノである」と認識させ、勝手な廃棄や私物化などの問題行動を抑制します。 Assetment Neo for 情シスは、これらのメリットを最大限に活かすことができます。 お客様の現在の状況を伺ったうえで、ベストな資産管理方法をご提案します。
Assetment Neo for 貸出は、セキュリティ強化につながる物品管理を実現する貸出管理システムです。 予約、貸出、返却などのそれぞれの業務シーンごとに、業務負担を軽減できる機能を取り揃えています。 【在庫確認・貸出予約】 ブラウザ・スマホアプリのどちらからでも、カレンダー表示でリアルタイムな予約状況の確認&貸出予約ができます。 貸出票や預り証などの各種帳票も発行可能です。 【貸出(出庫)】 ラベルスキャンで貸出登録、発送。 貸出機材の一つひとつにバーコードラベルを貼付してラベル管理することで、貸出業務を正確に、かつ効率的に行うことができます。 【返却】 返却された資産はラベルスキャンし返却登録。状態を確認後、棚などへ保管します。 貸出期間を変更し、返却予定日を延長することも可能です。 【管理】 貸出期限を過ぎても資産が返却されなかった場合、貸出担当者や管理者宛に通知メールを自動送信。 社外(対外的)とのやり取りをシステム化することで、貸出予約者だけでなく、貸出管理者の負荷を大幅に軽減することができます。
Assetment Neo for 経理は、固定資産の物品管理に特化したシステムです。 固定資産の管理システムと連携して使用することでそれぞれの強みを引き出し、より正確な資産管理を実現できます。 【ラベル管理で正確かつ効率的な棚卸】 バーコード・QRコードやRFIDなどのラベルを活用した棚卸の場合、目視による棚卸に比べてヒューマンエラーが抑制され、現場の棚卸の正確性が担保されます。 また、システム化によって管理にかかる時間を大幅に削減可能です。 【組織変更の対応や廃棄管理で管理体制を強化】 年に一度、もしくは数回の棚卸だけでは、リアルタイムな資産状況の把握は困難。 組織変更や廃棄時の情報更新を現場の当事者に行ってもらう運用であれば、常に資産情報を最新にでき、管理体制の強化につながります。 【ワークフローで「責任所在」を明確化】 棚卸を担当者間のやり取りで終わらせてしまうと、部門責任の考え方が薄くなりがちに。 棚卸作業後に「現場部門の棚卸担当者→上長→経理部門」へ稟議するワークフロー運用にすることで、部門の責任者として当事者意識が芽生え、棚卸作業の責任所在を明確にできます。
Assetment Neo for 情シスは、セキュリティ強化につながる物品管理を実現する資産管理システムです。 情シス管轄のIT機器管理やパソコンに限定した管理など、汎用性の高い機能が充実しています。 【ラベル貼付と定期的な棚卸で、IT資産の台帳管理の正確性を向上】 バーコードやQRコード、RFIDなどのラベルを使った棚卸(現物確認)で、作業負担の軽減だけでなく、ヒューマンエラーの低減や私物化・紛失の抑制ができます。 【IT機器やソフトウェアの保守契約を資産と結びつけて管理】 IT機器と、そのIT機器で利用しているクラウド契約を紐づけることで、誰が何を使用しているか利用状況を可視化。 特に人事システムでの把握が難しい社外人員の退場時などに有効で、アカウントの消し忘れによるソフトウェアへの不正アクセスのリスクを未然に防げます。 【資産管理と社内の作業依頼申請・履歴を、ワークフローで一元化】 口頭依頼を廃止し、ワークフロー経由の問い合わせのみに窓口を一元化して情シス担当者の負担を軽減。 システム変更履歴や修理履歴、どんなやり取りがあったか等、IT資産に紐づけてデータを蓄積できます。