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『AP工法』は、完全プレミックスのモルタルを用いた 湿式吹付けによる耐震補強工法です。 従来のコンクリートは90分の輸送制約があり、 AP工法は、現場で水を入れて練り混ぜるだけで必要量を製造でき、 配合管理も容易。型枠の破裂による「水漏れ」がなく、 ひび割れ抑制効果を特長とした工法となっております。 従来の30N/mm2コンクリート(RC)と同様の耐震診断基準・改修設計指針に基づいた設計が可能で、 (一財)日本建築防災協会の技術評価を受けています。 【特長】 ■生コン打設で施工困難な狭小な場所等も施工が可能 ■従来のコンクリート打設と比較して、1/2~2/3程度の工期で工事が可能 ■練り水の量を従来の40%から14.5%へ65%削減 ■型枠用の木材を使用しない ■ひび割れ発生リスクを抑制するためにビニロン繊維混合プレミックス材を使用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『AP工法』は、耐震補強材として必要な性能と、吹付け施工用材料としての 作業性を追及した完全プレミックスのモルタルを用いた、湿式吹付けによる 耐震補強工法です。 従来の鉄筋補強コンクリート、または鉄骨鉄筋コンクリートの設計方法を 基本とした設計が可能。 高性能補強繊維(PVA繊維)を混入してひび割れ抑制効果を高めています。 【特長】 ■完全プレミックスの材料を使用しますので、現場では水を入れて練り混ぜる だけで必要量を製造可能、配合管理も容易で、経済的にもメリットがある ■ブリージング水が発生しませんので、水の制限がある現場での施工が可能 ■湿式吹付け施工ですので施工時の粉塵飛散が比較的少なく、現場の汚染が少ない工法 ■簡易なモルタル圧送システムで施工可能ですので、狭いスペースでの施工が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『SF工法』は、従来耐震補強として建築に使われた『AP工法』を土木・補修などに応用した工法です。 当工法では、橋脚や天井、柱などに活用されております。 【最近の受注実績用途】 ■外壁(足場から直接施工)短工期(型枠無) ■炭素繊維補強壁(既存壁補強済壁)の再施工 ■ピロティ補強 ■鉄骨補強 ■スパイラル筋・デクスシアキー・アンカー部施工 ※詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。
『AP工法』は、適用範囲を「増設」「増打ち」「開口閉塞」として 「耐力壁の増設」を行う工法です。 当工法は、コンクリートと同じようにRC・SRC耐震診断基準・改修設計指針に 基づいた設計方法にて設計が可能。 増打ち壁の場合は型枠が不要で、居ながら施工ができます。 【特長】 ■平均48N/mm2という高い圧縮強度を有する ■増打ち壁の場合は型枠が不要 ■居ながら施工ができる ■RC・SRC耐震診断基準・改修設計指針に 基づいた設計方法にて設計が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『AP工法』は、耐震補強材として必要な性能と、吹付け施工用材料として の作業性を追及した完全プレミックスのモルタルを用いた、湿式吹付け による耐震補強工法です。 【2つの改善ポイント】 材料:重量比65%の砂骨材を、高炉スラグに変更 施工:混錬水40%を14%に65%削減 現場では水を入れて練り混ぜるだけで必要量を製造可能。配合管理も 容易で、経済的にもメリットがあります。 また、湿式吹付け施工ですので施工時の粉塵飛散が比較的少なく、 現場の汚染が少ない工法です。 【特長】 ■ブリージング水が発生しないので水の制限がある現場での施工が可能 ■簡易なモルタル圧送システムで施工可能 ■狭いスペースでの施工・居ながら施工・型枠不要施工・短工期 ■高性能補強繊維(PVA繊維)を混入してひび割れ抑制効果 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。