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マンション暮らしをしていると、騒音が気になることがあるものです。 しかし、その逆に、時には自分自身が騒音の原因ということも。 騒音トラブルを防ぐためにも、楽器や音楽を楽しみたい方は、 防音工事を考えてみてはいかがでしょう。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
防音設備の導入を考えている場合、調べていると、よく「完全防音」と 「簡易防音」という言葉を聞きます。 しかし、どちらを導入すれば、より効率的なのか、そもそも 両者の違いはどのようなものなのか、よくわからないという方も 多いことでしょう。 そこで、今回は「完全防音」と「簡易防音」の違いについて、 詳しく解説していきます。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
自宅で楽器を演奏したりホームシアターを楽しんだりするのに 必要となってくる防音室。 しかし、防音室とはそもそもどんな部屋なのでしょうか。 ここでは、防音室とは何かと、防音の性能評価や防音室の用途・ 適応楽器について解説していきます。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
「防音室を作りたいけれど、ただでさえ狭い部屋がもっと 息苦しくなりそう」「音楽や映画に集中したいけど、無機質な "箱"のような空間では気分が上がらない」。 防音室を検討する際、このようなお悩みはありませんか。 防音室は「音を防ぐ」ことが最優先ですが、長時間過ごす大切な 場所だからこそ、居心地の良さやデザイン性も妥協したくありません。 防音室は、内装を工夫するだけで「ただの音を防ぐ箱」から「長時間 過ごしたくなる、快適でおしゃれな空間」へと生まれ変わります。 この記事では、機能性(防音)とデザイン性(おしゃれさ)を両立 させるための内装のコツやアイデアを、分かりやすくご紹介します。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
こだわりぬいた機材から発せられる音をグレードダウンさせることなく、 むしろアップさせて響かせる。 それでいて音漏れは一切気にしないでいい。 当サイトでは、そんな至高のオーディオルームを探求しています。 どれだけ極上の機材をそろえても、部屋の音響次第で台無しになる こともあれば、数ランク上になることもあります。 当ページでは、音漏れとは無縁で、かつ理想の音を響かせるオーディオ ルームの施主さんや、施工会社に本当の防音室とは、どのようにできるのか、 話を聞いています。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
バイオリンをはじめ、弦楽器の「防音」自体はそれほど難しいもの ではありません。 しかし、使う弓による音色の違い、繊細な弦の音を吸音しすぎず、 ライヴ気味に響かせるのには、巧みな音響調節が必要です。 至高のバイオリン防音室とはどのようにできるのか、当サイトでは それを探求しています。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
低くて太い。ベースの魅力をあますところなく表現できる ベース防音室は存在するのでしょうか。 答えは、“存在します" ベース本来の響かせることができる防音室を探している方に、 お届けします。 エレキベースの低音は床や壁などを貫通しやすく、アンプにつなげて 演奏すると120db(飛行機のプロペラエンジンの直前)ほどの音が出ます。 また、アンプからの振動が床を通して周囲へ伝わるため、防音が難しく なっています。この音漏れを確実に防ぐには、やはり防音室の設置が もっとも効果的。 組み立て式の防音室の場合、1~1.5畳ほどのスペースがあれば十分に ベース演奏を楽しむことができるでしょう。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
マンションだからと防音室を諦めている方。 ライヴハウスと遜色ない防音室は、マンションでも 可能です。 ここでは、365日防音室を探求する一級建築士による解説を元に、 マンションにおけるギター防音室についてまとめています。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
音だけではなく、振動も防ぐ必要があるピアノ防音室。 当サイトでは、隣人からのクレームもなく、本当に良い音色を 響かせられる防音室を探求しています。 防音室とは、壁・床・天井のすべてを防音材で囲ったスペースの ことです。部屋そのものを防音室にするという手段もありますが、 組み立て式の防音室もあります。 防音室であればピアノの音をそのまま活かすことができ、音漏れの 心配もないため日中・夜間を問わずピアノ演奏を楽しめるのがメリット。 組み立て式の防音室の場合、スペースさえあればアパートやマンションでも 手軽に設置できます。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
マンションにおけるピアノ防音室は、防音性能を高めるところだけ ではなく、マンション会社やオーナーへの届け出、騒音、お部屋に 傷がつく、など、考えることはつきません。 施工会社に頼む際は、そんな届け出などもすべてお願いできる会社に 頼むのが好適です。 ここでは、マンションにおけるピアノ防音室を手掛けたKOTOBUKIの 社長にアドバイスをもらいました。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
夢のシアタールームを施工した方に、会社選びから施工までを 聞いてみました。 KOTOBUKIの社長とは仕事上旧知の仲であり、音響工事を やられている事を認識していました。 当時、私は購入した中古マンションを改装し引っ越す計画を しておりました。 4LDK全部屋の改装に加え、趣味の映画鑑賞やDJプレイを近隣に 気兼ねなく大音量で楽しみたいというニーズを理解して形に してくれる施工店を探しており、ご本人も無類の音響・映像マニア であるKOTOBUKIの社長に相談をさせていただきました。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ヴァイオリンの弓を製作する杉藤楽弓社様へ、ヴァイオリン防音室の 防音工事を行った事例をご紹介いたします。 同社の「楽弓」を試奏チェック出来る完全防音且つ・弓の音の差迄分かる 音響特性に仕上げさせていただきました。 音響調整は非常にシビアで、今までの各ジャンルでのレベルを超えた ミリ単位の調整と室内の音漏れを防ぐ防音ではなく、試奏の為に音色の 変化を聴き取る専用の部屋として機能する為に外部の音をシャットダウン させる防音性能になってます。 【事例概要】 ■音源:ヴァイオリン ■部屋の広さ:12帖 ■施工日数:45日 ■施工エリア:名古屋市 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
アーティスト・クリエイターに対応したレコーディングスタジオの 施工事例をご紹介いたします。 第一線で活躍されているRecording Engineerの一音一音の理想の 音作りと理想のデザインの両立をはかり、レコーディング中に 外部との音の遮断は必須条件。 更にはマイクブースはデッドサウンドに調音しコントロールルームは オーディオルームの工法と併用しフラットな音響空間を実現しました。 レコーディングスタジオはほどよいデッド空間となっております。 【事例概要】 ■音源:REC、DTM、フルバンド、ヴォーカル、アコーステックギター ■部屋の広さ:43帖(レコーディングスタジオ18.2帖 コントロールルーム21.8帖 マイクブース3帖) ■施工日数:75日 ■施工エリア:埼玉県 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
外観は荷物を運ぶコンテナですが中は何とフルバンドで演奏できる 防音室の施工事例をご紹介いたします。 お施主様は大のバンド好きでギタリストでもありバンド仲間と時間を 気にすることなく日々セッションをしたり録音してDTMをしたりと 特別な空間となりました。 コンテナは中古コンテナを利用。今回は40fをそのまま設置することは 敷地やトラックの輸送も考えると厳しく半分の20fに二分割でトラックで 運び、大型のフォークリフトで設置して現場で溶接をし、溶接部分を塗装 補修しました。コンテナは指定色で名古屋のヤードで塗装いたします。 また防音STUDIOを作るんだったらプロジェクターの大画面で映画や 音楽等楽しみたいとの事で壁紙をスクリーン替わりになるような素材で クロスを貼らさせていただきました。 【事例概要】 ■音源:フルバンド、電子ドラム、DTM ■部屋の広さ:STUDIO6帖 休憩室7.2帖 計13.2帖 コンテナ40フィート ■施工日数:35日 ■施工エリア:愛知県 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
中古マンションをリノベーションして一室を完全24時間対応の 電子ドラム防音とDTM STUDIO室に対応した防音工事の事例を ご紹介いたします。 マンションならではの火災報知器ベルやLAN配線の集中管理室迄の 経路の確認と防音室にする場所の解体範囲の打ち合わせもしっかりと させていただきました。 さらには床の中にKOTOBUKIオリジナルドラム用防振材を入れて 完全浮き式にして躯体と縁を切るという工法も重要になってきます。 【事例概要】 ■音源:電子ドラム、エレキギター、DTM ■部屋の広さ:4.5帖 ■施工日数:45日 ■施工エリア:大阪府大阪市 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
木造新築工事にて建築工事完了後に防音工事を行った事例をご紹介 いたします。 周りは閑静な住宅街で24時間音漏れを気にすることなくドラムを演奏し、 フルバンドでもRECが対応できるように、レコーディングスタジオを併設。 レコーディングスタジオからはドラム防音室をカメラで確認出来るように なってます。 機材もプロ仕様で、フラットな特性になる、KOTOBUKI式音響パネル スリットをドラム室に3か所完備。音とデザインと両立し、ドラムが 主役になるようにしました。 【事例概要】 ■音源:ドラム、フルバンド演奏から、REC、DTM ■部屋の広さ ・ドラム室 建築面積8.5帖⇒有効面積4.7帖 ・レコーディングスタジオ室 建築面積9帖⇒有効面積7帖 ■施工日数:30日 ■施工エリア:愛知県 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
いつもお世話になっているオーディオショップの店員さんの オーディオルーム工事を行った事例をご紹介いたします。 音の流れと定在派の処理、音の分解に重要なフラット特性。また 低周波が一番中高域を壊す原因になりますので、「音快速シリーズ」 のノウハウを壁に音響パネル調整として125Hzをメインになだらかに 中高域もすってクリアな低域を実現。 本来のオーディオの性能と中高域の輝きを引き出す音響と防音両方に 特化したオーディオルームとなりました。 【事例概要】 ■音源:オーディオ ■部屋の広さ:8畳 ■施工日数:21日間 ■施工エリア:名古屋市 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
リビングの吹き抜け空間で思いっきり演奏したいというお客様の為に グランドピアノが入り演奏できるギリギリの防音設計を行った事例を ご紹介いたします。 せっかくなので大きなKOTOBUKI製防音FIXガラスでリビングから ピアノが眺められるようにし、またピアノ室の中にいても狭さを 感じない空間となっております。 音響パネルも入れさせていただきガラスの反射にも負けない音響調整も 出来ました。 【事例概要】 ■音源:ピアノ ■部屋の広さ:4.5帖 ■施工日数:16日 ■施工エリア:名古屋市 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社の音響・防音事業では、ワンルームから多種多様な 防音にご対応しております。 マンションのピアノ防音における施工後は、お客様から 「KOTOBUKIさんの防音室でピアノのタッチの差が分かる ようになった」とのお声をいただきました。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。 【事例概要】 ■音源:ピアノ、オーディオ、ホームシアター、ギター、 カラオケ防音、その他 ■部屋の広さ:6帖~16帖 ■施工日数:10日~25日 ■施工エリア:全国 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
マンションをスケルトンの状態からのリノベーション工事で地元の デザイン設計会社様と打ち合わせや図面での細かい納まりを確認 しながら、防音工事を行った事例をご紹介いたします。 電気工事・仕上げ工事はリノベーション工事の業者様で施工して いただきまして、防音ドアはデザイン設計会社様から塗装色を 指定していただきましてKOTOBUKI製防音ドアで焼き付け塗装を実施。 音響調整時のお客様のピアノの余韻と箱が奏でる響きがなんとも 言えない心地よさで、ずっと演奏していたくなる防音室になりました。 ピアノとギター(エレキ・アコーステック)で防音ドア前で30dBの 遮音性能で、防音壁越しは45dBの遮音性能です。 【事例概要】 ■音源:ピアノ、エレキギター、アコーステックギター ■部屋の広さ:5.6帖 ■施工日数:20日 ■施工エリア:さいたま市 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『音快速』は、低周波を吸う音響パネルです。 ダイヤモンドの形をした開口部から低周波を効率良く吸音する アルミ焼結板を使用し、宇宙船にも使用されている音の濁りが解消され、 すっきりとした低音が聞こえます。 2個並びを下面に設置するとより低域の重心が下がり2個並びを上面に 設置すると低域から中域・高域迄バランス良く処理します。 【特長】 ■新幹線の防音壁や宇宙船に使用されている素材を生かす ■オーディオらしさ音楽らしさを出す ■無限大の音作りが可能 ■ダイヤモンド部の2個並びの向きと置く位置で音が変化 ※詳しくは外部リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
建築事務所だからできる音響防音システムをご体験ください! 株式会社KOTOBUKIは一級建築士事務所として長年建設業を営んで参りました。 その技術やノウハウをいかし、お客様の環境、防音目的、機材や楽器にあわせて、新築、リノベーション等の無料相談も行っております。 実際に楽器を使って音の響きを体感していただくため、ドラム室とピアノ室を完備。 KOTOBUKIショールームにて、当社の防音+音響効果をぜひご体験ください。 【詳細】 KOTOBUKIショールーム kotobuki showroom 〒464-0801 愛知県名古屋市千種区星ヶ丘2-70 第2ロジングス天野屋1階 TEL:052-721-9994 定休日 | 日曜日 営業時間| 10:00~19:00 誰でもお気軽にご入場いただけます。 たましいに響くサウンドをぜひ、お客様ご自身で体感して実際に味わってみてください。 ※KOTOBUKIショールームは予約制になっています。お電話か問い合わせフォームよりご予約下さい。
『音快速』は、ダイヤモンドの形をした開口部から低周波を効率良く 吸音するアルミ焼結板を使用し、宇宙船にも使用されている音の濁りが 解消され、すっきりとした低音が聞こえる音響パネルです。 中高域はありのまま素材をなるべく生かす為に吸音調整部分の面積を 欲張らず、しかし、低域だけはありったけ吸音調整出来る面構造とした 結果、低域のエッジが生まれ、低域を制すると中高域の情報がしっかりと 出てきます。 【特長】 ■新幹線の防音壁や宇宙船に使用されている素材を生かす ■音場空間を再現 ■無限大の音作りが可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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