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Antigravity A1は360度カメラで有名なInsta360社が開発した史上初の量産型360度カメラ型FPVドローンです。 機体の上下についた2つの魚眼レンズを用いた360度映像により、従来のFPVドローンでは不可能だった自由に見回すことができるドローンとなっています。また、360度全ての映像を撮影しているので、撮り漏れのない映像を取得することができます。
GNSS位置補正サービス「N-trip」を用いることにより、僅か数秒の計測でセンチメートル精度の基準点測量が可能です。IMUセンサーを内蔵しているため、傾斜観測も可能です。 計測作業は無償で使える専用スマホアプリケーションのEmlid Flowで行うことが可能です。
PIX4D Catchはスマートフォンアプリケーションです。フォトグラメトリだけであればiPhone/iPad、Androidで使用することができます。 また、LiDAR付のiPhone/ipad Proを使用することによりより高精度な三次元測量を行うことができます。 iPhone/iPadのLiDARセンサー照射距離は最大でも5m程度までしか届かないのですが、SfMと併用することにより比較的遠方まで計測をすることができます。 PIX4D catchは計測時に自動でラップ率を維持したシャッターを切る機能があるため、過剰/過少な計測を防ぎ適切な位置で適切な枚数の写真を取得できます。 iPhone/iPadでの計測は基本的には計測者の目線程度の高さで計測を行います。UAVに比べると対象物に対して近い位置で計測を行うことができるため、より詳細な三次元データを取得することができます。 計測したデータはクラウドソフトウェアのPIX4D CloudまたはデスクトップソフトウェアPIX4D maticで処理を行います。 フォトグラメトリのみの使用であればPIX4D mapperでも処理可能です。
FARO Blinkは固定式レーザースキャナーのリーディングカンパニーであるFARO社が制作した廉価版スキャナーです。 FARO Blinkの特徴 1高速なデータ計測:固定式ながら1計測を30秒で行うことができますので、短時間で計測が完了します。 2正確な3D点群作成 : 周囲の環境を高精度な3D点群で取得し、より正確で詳細な空間情報を提供します。 3高精彩なカラー点群:125MPの360度写真を計測中に撮影し、高精度かつ高精彩なカラー点群を作成します。 4計測間を補完するSLAM技術:GeoSLAM社のSLAM技術によって計測と計測の間をつなぐことにより、煩雑な計測間の位置合わせ作業をなくします。 5スマートフォンアプリで操作:スマートフォンアプリ「FARO Stream」で操作を行います。 6データ処理:クラウドソフトウェア「Sphere XG」またはデスクトップソフトウェア「FARO SCENE」で行います。
固定式レーザースキャナーであるFARO Focus Premium MAXは、短時間の計測で高精度、高精細な三次元点群を広範囲で取得することができます。mm単位での高精度点群を取得するのに最適な計測機器です。 ターゲットマーカーなしで周囲の形状を用いて複数計測のマッチングを行うことができるので、煩雑なターゲットマーカー設置の必要はありません。 高精度の三次元点群を用いることにより工場などの大規模施設の各部寸法や現状の機材配置などの資料を取得することができます。 そのため、これを用いることにより施設の改修計画の基礎資料の作成や、移転後の施設計画を立てることができるようになります。 従来では各所を手作業で測っていく工程が必要でしたが、Focus シリーズは一度にすべてを点群化するのでその必要はありません。 計測中の操作はスマホアプリケーション「FARO Stream」から行うことができます。このアプリはOrbisと共通です。
Inspired Frightは、アメリカの政府機関及び防衛機関から産業用まで対応するドローンメーカーです。 長時間の点検業務や測量業務に耐えられるよう堅牢な作りになっています。また、米国のNDAAとBlue UASにも対応している為、データ流出を気にされる方にお勧めです。 IF800 は、産業・公共安全・インフラ用途に最適化された中型クラスの業務用ドローンです。組み立てもシンプルなので現場での運用も簡単です。弊社取り扱いのMicaSenseやSenteraのカメラにも対応しています。
Zenmuse L3は、高性能のドローン用LiDARセンサーです。Zenmuse L1・L2よりもさらに進化しています。 固定式レーザーでは計測が難しい複雑な地形や航空写真からのSfMでは計測できない森林内の地形など幅広い運用が可能です。3軸ジンバルでドローンと接続されるため、ドローンの姿勢を問わず正確な垂直計測を行うことができます。 計測時のリターン数は4,8,16の3種類が用意されており、計測時に変更できます。 また、最大1億画素のRGBカメラを標準搭載しており、簡易オルソ画像の作成と点群への色付けを行うことができます。
マルチバンドと各種計測方式に対応したRS4シリーズ非常に多機能は高精度GNSSアンテナです。 RTK観測を始めとして、スタティック観測やPPK処理など座標測定が可能です。 制御にはスマーフォンを使用し、専用のデータコレクターを用意する必要はありません。Apple・Android双方で使用可能です。観測データの出力はスマートフォンアプリから直接行うことができます。CSV、KML、DXF、Shapefileで出力することができるので、後工程に合わせた柔軟な対応が可能です。 逆打ち観測にも対応しており、座標のCSVデータを読み込めばその座標値に誘導してくれます。RS4 Proはカメラを内蔵しているため、ARで杭打ち誘導をすることができます。
Sniffer4D nano2+はドローンに搭載して、飛行させながら計測を行うことで、大気汚染物質の濃度分布をシームレスに計測をすることができます。 工場等の大気汚染物質発生状況の把握や不測の漏出個所の特定、火山帯で小規模噴火の探索など多様な現場で役立ちます。計測対象の大気汚染物質は選択式で、目的に合わせてカスタマイズすることができます。 Sniffer4D nano2+はDJI社製ドローンに簡単に取り付けることが可能です。 現在対応しているドローンは、 Matrice 400、Matrice 4D/4TD、Matrice 4E/4Tです。また4D/4TDの場合はDJI Dock3にも対応しています。 内部には大気汚染物質観測用の小型センサースロットが5つ用意されており、ここに任意のセンサーモジュールを組み込むことで目的にあった計測を行うことができます。
ALTUM-PTはマルチスペクトルカメラとサーマルカメラという2種類の特殊カメラが一つになった多機能カメラです。 また、マルチスペクトルカメラはUAV用としては最高レベルの解像度を誇ります。さらにパンクロマチック画像による高解像度化処理を行うことにより、可視光写真に引けを取らない高解像度のマルチスペクトル画像を入手できます。 マルチスペクトルカメラやサーマルカメラによる画像をPix4D fields等のリモートセンシングソフトウェアで解析すると、可視光では判別できない様々な情報を収集することが可能です。 DLS2と呼ばれる光センサーをUAV上部に取り付けることにより、太陽光線の状況を収集し、マルチスペクトルカメラとサーマルカメラのデータを補正することができます。 これにより晴天時に撮影したデータと、曇天時に撮影したデータの直接比較をすることができるようになります。
RedEdge-Pシリーズは、高解像度のマルチスペクトルカメラです。また、パンクロマチック画像も取得しているため、マルチスペクトル画像をパンシャープン処理することで空撮した画像の解像度を向上させることが可能です。 各バンドは狭く、よりシャープなバンド間演算を行うことができます。 RedEdge-P Redは最も基本的なバンドで構成されており、使いやすいマルチスペクトルカメラです。 RedEdge-P Blueは、RedEdge-P Redを補完する主に水中に関する目的の5バンドで構成されたカメラユニットです。 RedEdge-P Greenは、RedEdge-P Red・Blueを補完するおもに収穫時期の農作物に関する目的の5バンドで構成されたカメラユニットです。
通常のドローンでは操縦者が手に持っている操縦機からの電波が直接届く範囲でしか飛行することができませんが、このドローンはLTE回線で操縦機からの情報を中継することにより遮蔽物を気にせず広い範囲で飛行することが可能です。 ANAFI Aiでのカメラは6枚の非球面レンズで構成されており、太陽光等の光学フレアを防止します。 このレンズは、ビデオモードで視野角68度、フォトモードで視野角64.6度で撮影を行うことができます。高解像度の写真撮影ができますので、写真測量にも最適です。
近年の測量とマッピングの課題に最適化されたソフトウェア PIX4Dmatic は、ドローンで取得した画像データを処理して、オルソモザイク、3Dモデル、点群などの地理空間情報を作成するためのソフトウェアです。用途や必要な機能に応じて、Standard、Pro、Analyst の3つのバージョンがあります。
業務用ドローンのMatrice400から個人向けのエントリーモデルのDJI Mini5 Proまで各種取り揃えています。 目的別に推奨となる製品が異なりますので、まずは「〇〇したいけどどの製品を買うべきか」からご相談ください。
ハンガリーのGNSSアンテナメーカーEMLID社が開発したGNSSアンテナ、REACH RS3は高精度のIMUチルトセンサーを内蔵しているため、垂直にアンテナを立てなくても計測が可能です。単点毎に垂直設置を行う手間が省ける上に、壁際の計測が可能になります。計測可能傾斜角は最大60度です。 REACH RS3はRTK観測の基地局として使用することが可能です。補正情報の配信はN-Trip方式やLoRa通信で行うことができます。 REACH RS3多種多様な計測方法に対応しています。大容量バッテリーにより長時間のスタティック観測やPPK用のデータ収集も可能です。USB給電しながらの観測もできるため、超長時間にわたる固定局としての運用も問題ありません。
『FARO Orbis premium』は、周辺情報を用いて自己位置を特定し、移動しながら 3D点群計測を行うことができるスラム技術を搭載した3D計測システムです。 FARO社の固定式スキャナー技術を取り入れることにより、ハンディでも固定式並の 高精度点群の取得ができ、現況計測、起工測量、地形測量等幅広い分野で使用可能。 特殊な計測環境に対応する各種オプションユニットもご用意しております。 また、国土地理院の「LidarSLAM技術を用いた公共測量マニュアル」に 準拠した計測を行うことができるだけの精度と機能を有すことを当社にて 試験計測を行い、確認しています。 【オプションユニット】 ■Car Mount Kit ■Backpack Kit ■Cradle Kit ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。