オフィスビル 給茶室│圧送排水ポンプユニットの採用事例
床下配管スペースなし、穴あけ不可のレイアウト制限を完全克服した事例をご紹介!
オフィスビルの給茶室に「雑排NPBW(ZA-100NPBW)」を導入いただいた 事例をご紹介いたします。 当事例では、1階のテナントに給茶室を設けたいがOAフロアーのために 床下配管スペースをとることができず、また床に穴を開けることもできず、 レイアウトが制限されてしまっているという課題がありました。 機器設置の際に各流入配管は個別にて配管し、ポンプユニット4箇所の 接続口を使用。配管ルートは天井内を利用し、吐出管を3m立ち上げて 天井内を横引いて、既存排水管へ接続としました。 【事例概要(一部)】 ■設置場所:オフィスビル 給茶室 ■機種:雑排NPBW(ZA-100NPBW) ■接続器具:シンク2台・コーヒーマシン・湯沸器・製氷機 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:有限会社スマートポンプジャパン 東京本社
- 価格:応相談