IT資産の台帳管理『Assetment Neo for 情シス』
「セキュリティ対策」と「資産管理の効率化」のどちらも実現するシステム
Assetment Neo for 情シスは、セキュリティ強化につながる物品管理を実現する資産管理システムです。 情シス管轄のIT機器管理やパソコンに限定した管理など、汎用性の高い機能が充実しています。 【ラベル貼付と定期的な棚卸で、IT資産の台帳管理の正確性を向上】 バーコードやQRコード、RFIDなどのラベルを使った棚卸(現物確認)で、作業負担の軽減だけでなく、ヒューマンエラーの低減や私物化・紛失の抑制ができます。 【IT機器やソフトウェアの保守契約を資産と結びつけて管理】 IT機器と、そのIT機器で利用しているクラウド契約を紐づけることで、誰が何を使用しているか利用状況を可視化。 特に人事システムでの把握が難しい社外人員の退場時などに有効で、アカウントの消し忘れによるソフトウェアへの不正アクセスのリスクを未然に防げます。 【資産管理と社内の作業依頼申請・履歴を、ワークフローで一元化】 口頭依頼を廃止し、ワークフロー経由の問い合わせのみに窓口を一元化して情シス担当者の負担を軽減。 システム変更履歴や修理履歴、どんなやり取りがあったか等、IT資産に紐づけてデータを蓄積できます。
- 企業:株式会社アセットメント
- 価格:10万円 ~ 50万円