資産管理システム - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

資産管理システムの製品一覧

1~4 件を表示 / 全 4 件

表示件数

IT資産の台帳管理『Assetment Neo for 情シス』

「セキュリティ対策」と「資産管理の効率化」のどちらも実現するシステム

Assetment Neo for 情シスは、セキュリティ強化につながる物品管理を実現する資産管理システムです。 情シス管轄のIT機器管理やパソコンに限定した管理など、汎用性の高い機能が充実しています。 【ラベル貼付と定期的な棚卸で、IT資産の台帳管理の正確性を向上】 バーコードやQRコード、RFIDなどのラベルを使った棚卸(現物確認)で、作業負担の軽減だけでなく、ヒューマンエラーの低減や私物化・紛失の抑制ができます。 【IT機器やソフトウェアの保守契約を資産と結びつけて管理】 IT機器と、そのIT機器で利用しているクラウド契約を紐づけることで、誰が何を使用しているか利用状況を可視化。 特に人事システムでの把握が難しい社外人員の退場時などに有効で、アカウントの消し忘れによるソフトウェアへの不正アクセスのリスクを未然に防げます。 【資産管理と社内の作業依頼申請・履歴を、ワークフローで一元化】 口頭依頼を廃止し、ワークフロー経由の問い合わせのみに窓口を一元化して情シス担当者の負担を軽減。 システム変更履歴や修理履歴、どんなやり取りがあったか等、IT資産に紐づけてデータを蓄積できます。

  • その他ソフトウェア
  • 資産管理システム

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

正確かつ効率的な棚卸『Assetment Neo for 経理』

「正確かつ効率的な固定資産の棚卸」を実現するシステム

Assetment Neo for 経理は、固定資産の物品管理に特化したシステムです。 固定資産の管理システムと連携して使用することでそれぞれの強みを引き出し、より正確な資産管理を実現できます。 【ラベル管理で正確かつ効率的な棚卸】 バーコード・QRコードやRFIDなどのラベルを活用した棚卸の場合、目視による棚卸に比べてヒューマンエラーが抑制され、現場の棚卸の正確性が担保されます。 また、システム化によって管理にかかる時間を大幅に削減可能です。 【組織変更の対応や廃棄管理で管理体制を強化】 年に一度、もしくは数回の棚卸だけでは、リアルタイムな資産状況の把握は困難。 組織変更や廃棄時の情報更新を現場の当事者に行ってもらう運用であれば、常に資産情報を最新にでき、管理体制の強化につながります。 【ワークフローで「責任所在」を明確化】 棚卸を担当者間のやり取りで終わらせてしまうと、部門責任の考え方が薄くなりがちに。 棚卸作業後に「現場部門の棚卸担当者→上長→経理部門」へ稟議するワークフロー運用にすることで、部門の責任者として当事者意識が芽生え、棚卸作業の責任所在を明確にできます。

  • 固定資産管理システム
  • 資産管理システム

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【資料】e家カルテ・エコノミーのご紹介

次世代へ繋ぐ「資産価値創造の仕組みづくり」、登録住宅履歴情報蓄積システム

当資料は、株式会社馬渕工業所が取り扱う『e家カルテ・エコノミー』 システムを紹介しています。 リンクポイント機能の説明をはじめ、多彩な検索機能やメールイン機能、 フィードバック&アラート機能などを掲載。 また、カラー画像や図を用いて詳しく分かりやすく説明しています。 ぜひ、ダウンロードしてご覧ください。 【掲載内容】 ■企業概要 ■「e家カルテ・エコノミー」システム ■リンクポイント機能でファイルの関係性を「見える化」 ■複数物件データの中からコメント文字で、スピーディ検索 ■「メールイン機能」で現場からの写真報告を、自動振り分け自動受信 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 住宅用内装システム
  • データベース
  • 資産管理システム

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

パソコン資産管理システムのMacintosh版クライアント開発

HTTPSに対応したセキュアなクライアント情報登録アプリケーションの事例

当初、HTTPS通信はMacOSに標準で備わっている 「URL Access Manager」の 機能を利用する予定でした。 ところが「URL Access Manager」には、 データ転送量が多いと不安定に なったり、 WebサーバによってはSSL暗号化した接続が不安定になる 不具合がありました。 Apple社もこの不具合を認めましたが、Apple社はすでにMaxOSXに夢中であり、 MacOS9の「URL Access Manager」の修正予定は未定だと言われてしまいました。 【事例概要(抜粋)】 ■案件:パソコン資産管理システムのMacintosh版クライアント開発 ■オーナー:大手ソフトウェア会社 ■対象業務:パソコン資産管理 ※詳しくは関連リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他ソフトウェア
  • 資産管理システム

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録