経理向け|【特長】組織変更の対応や廃棄管理も重要
「管理体制を強化したい」とお考えの経理責任者様へ
【棚卸だけではなく、日々のメンテナンスも重要】 年に一度、もしくは数回の棚卸だけでは、最新の資産状況の把握は困難。 ミスや不正を防ぐためには、管理体制の構築・強化が必要です。 【台帳情報を現場が更新できるシステムで解決】 Assetment Neo for 経理は経理部門だけが使う固定資産管理システムと違い、細かな権限設定により、セキュリティを維持しつつ全社員が利用可能です。 ・廃止された部門に登録されたままの資産は、利用部門がわからないため減価償却費の部門計上ができない →組織変更時の情報更新を現場の当事者が対応することで、より効率的に、正確な台帳情報を固定資産管理システムに連携できるようになります。 ・棚卸時に所在不明のまま「廃棄」されたとして処理されたため、私物化や横流し・不法投棄などの問題が発生 →棚卸時に資産が見つからなかった際、「廃棄」を理由にさせないことが重要です。勝手に会社の資産を廃棄しない企業文化を根付かせ、廃棄時の情報更新を徹底し、不正を抑止しましょう。 このように、組織変更や廃棄に伴う情報更新を現場部門で更新する運用にすることで、管理体制を強化できます。
- 企業:株式会社アセットメント
- 価格:応相談