1時間耐火間仕切壁「耐火ウォール12S」
強化せっこうボード12.5mmを用いた汎用型の耐火間仕切壁です。
耐火ウォール12Sの特長 ●耐火標準壁、省施工 ●目すかし張り可 ●1時間耐火性能(非耐力)
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
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強化せっこうボード12.5mmを用いた汎用型の耐火間仕切壁です。
耐火ウォール12Sの特長 ●耐火標準壁、省施工 ●目すかし張り可 ●1時間耐火性能(非耐力)
上下面材間に補強鋼板を挿入可能な片面1時間耐火構造間仕切壁です。
チヨダSTウォールゼロの特長 ●片面耐火壁初!鋼鈑挿入可能 上下面材間に補強鋼板を挿入可能な片面1時間耐火構造間仕切壁です。 ●素地仕様、目地処理仕様 目地処理方法を変えることで、素地仕様と目地処理仕様を使い分けることができます。 ●防水防かび性 防水防かび性能を有する強化せっこうボードタイプV耐水BK21mmも使用できます。 ●酢ビ系接着剤使用可能
片面施工で100型スタッドの使用により素地仕上げ可能な耐火間仕切壁です。
STウォール100の特長 ●片面施工 ●素地仕上げ可能 ●1時間耐火性能(非耐力)
医療施設では、火災時の安全性確保が重要です。放射線防護と耐火性能を両立した構造は、業界でMESCOのみの認定仕様です!
■耐火1時間壁認定取得 耐火間仕切壁 オンシャット 強化石膏ボード12.5mmと鉛・専用副資材を使用した耐火1時間構造として耐火壁認定を取得。 X線室・CT室など放射線防護が必要な空間における、1時間耐火に必要な構造体です。 強化石膏ボードと鉛・専用副資材を組み合わせた設計により、耐火性能と防護性能の両立を実現しました。 業界で三井金属エンジニアリング株式会社のみ! 【特長】 ●認定取得の耐火性能 ●放射線防護にも対応 ●専用副資材の活用 ●病院・診療施設に最適 【用例】 ●中性子を発生する医療施設及び原子力関連施設等 →リニアック(放射線療法)治療室 →BNCT(ホウ素中性子補足療法)施設
補強用鋼板の挿入が可能な片面施工の耐火間仕切壁です。100型スタッドの使用により上張り目地部の素地仕上げが可能になりました。
STウォール100補強鋼板仕様の特長 ●片面施工 ●鋼板挿入可能 ●1時間耐火性能(非耐力)
上張り材にゼナジーボードを使用する事で表面強度を高め、薄壁を両立しました。
ゼナジーウォール12Sの特長 ●高強度、薄壁対応 ●目すかし張り可 ●1時間耐火性能(非耐力)
施工効率30%アップ!両面「1枚張り」で1時間耐火間仕切り壁の施工を実現しました。
独自の技術によりせっこうボード業界で初めて1枚張りの耐火壁構造認定を取得しました。両面1枚張りで、現場の施工数低減による省力化、工期短縮に貢献します。 チヨダワンウォールの特長 ●1枚張りすることで、施工量低減(約30%の施工時間短縮) ●工場・事務所・店舗等様々な建物の防火区画壁に ●専用のジョイナー「ワンジョイナー(T型ジョイナー)」の使用により目地部の強度UP ●イモ張り・レンガ張り共に可 ●横張り、縦張りどちらにも対応
けい酸カルシウム板仕様で〈新登場〉!進化した耐火1時間間仕切壁
『ハイラック8・8耐火』は、けい酸カルシウム板(ハイラック)のみで構成された強固な耐火間仕切壁(非耐力)です。 接着剤塗布の手間を省き、アルミテープとタッピンねじ留めの簡単工法で、施工性に優れた新工法を実現しました。 下張材のスタッドの位置にアルミテープを貼ることで、火災時のヒートブリッジを低減します。 【特徴】 ○ハイラック二重張りの強固な耐火間仕切壁 ○内装材としては、耐水性に優れた構造(ただし、浴室、サウナは除く) ○ロックウールの使用で、さらに断熱性・遮音性が向上 ○特許出願 ○耐火1時間構造認定:FP060NP-0382 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
極細フレームのガラス壁を実現します!
『パイロウォールスリム』は、けい酸ソーダ入り積層ガラスを採用した 1時間耐火間仕切壁です。 最大ガラス見付寸法は、W1,800mm×H3,000mmの 大きく連続した開口が可能です。 【特長】 ■ワイド方向の連窓に制限はなく、エンドレスの構成が可能 ■方立(連結部)の最小見付は32mm ■板ガラスとけい酸ソーダ(水ガラス)を交互に重ねた特殊構造の 積層ガラスにより火災時の強烈な輻射熱を遮断し、安全性の高い避難を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
都市建築の新しいパースペクティブ。ガラスの耐火間仕切壁が、空間デザインの視界を拡げます
『ピロベルウォール』は、ガラスとケイ酸ソーダ系樹脂を積層した構造で、 間仕切壁としての十分な安全性を実現したガラス入り耐火間仕切壁です。 万一割れても破片が飛散・脱落しにくく、衝撃物や、人体などが激突しても 貫通しにくくなっています。 人が集まる施設や文化施設など、静かな環境を守るうえで大変効果的です。 【特長】 ■デザインの自由度と開放感が拡がる ■耐火1時間の間仕切壁に使用できる ■飛散・貫通に強く安全性にすぐれている ■ガラスとケイ酸ソーダ系樹脂を積層した構造 ■遮音性能にすぐれており、500Hzで35dB(1オクターブ)の音響透過損失を示す ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。