締切防水シート - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

締切防水シートの製品一覧

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止水パッキン不要!防水シートで止水可能な『仮締切防水シート工法』

ライナープレートを再利用するために開発!シートにはYKKの防水ファスナーを使用!コスト縮減、省人化、環境に配慮した工法です!

当社では、橋脚、水門等の仮締切(ライナープレート使用)に最適な 3 つの工法 を取り扱っております。 【仮締切防水シート工法】 既存工法ではライナープレートを 1 回使用で廃棄しますが 発注者からの要望により再使用できるように開発しました。 「防水シート + フロート式プラットフォーム」 【仮締切 F P S 工法】 既存工法(止水パッキン使用)では橋脚等の形状および 締切枠が大きくなればブラケット式足場上の組立作業 では対応出来ない場合があり軽量フロート台船を使用する 事で全ての条件に対応出来るように開発しました。 「止水用パッキン + フロート式プラットフォーム」 【ポンプ浚渫工法(障害物回避型)】 水中サンドポンプ、エアー式ポンプ、高圧ポンプを 内蔵する浚渫枠の下部に長尺ノズルを設置することで 流木、転石等の障害物が混在する堆積土砂層から土砂 だけを浚渫する事を可能にしました。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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【河川向け】仮締切防水シート工法による耐震補強

水位や流量を調節できる可動堰堰柱の補強に!環境にも配慮した工法

河川における耐震補強対策では、迅速かつ確実な止水性能が求められます。特に、可動堰堰柱の補強工事においては、可動ゲートに過度な荷重をかけずに周辺環境への影響を最小限に抑えつつ、効率的に作業を進めることが重要です。従来の工法では、止水パッキンの設置に手間がかかり、工期の長期化やコスト増につながる可能性がありました。当社の仮締切防水シート工法は、止水パッキンを省き、防水シートによる止水を実現することで、これらの課題を解決します。 【活用シーン】 ・可動堰堰柱の補強工事 ・河川工事における仮締切 ・浸水リスクの高い地域の対策 【導入の効果】 ・工期の短縮 ・コスト削減 ・環境負荷の低減 ・止水性能の向上

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