IT企業休眠掘起し|Sales Studio AKAMEDIA
IT企業休眠掘起し|PoC止まりの案件を、次の更新期に合わせ再提案
PoCまで進んだのに本番導入に至らなかった。稟議が通らないまま年度が変わった。IT商材の商談は、こうした形で止まったまま名簿に残りがちです。 ただ、システムの更新期、保守契約の満了、情報システム部長の交代など、案件が再び動く条件は数年のうちに入れ替わります。Sales Studio AKAMEDIAのIT企業休眠掘起しでは、停止理由と当時の検討時期を突き合わせ、次のリプレース検討に重なる頃合いで再接触します。 価格が理由だった先には現在の提供形態を、機能面が理由だった先には追加された仕様を軸に。情報システム部門と、予算を持つ事業部門のどちらに当てるかも切り分けて設計します。再接触は一度で終わらせず、反応が薄かった先も検討時期の見込みとともに履歴に残し、次の更新期に向けて備えます。 稼働はMINIMUM月50万円から。定例MTGと月1回の活動レポートで、再接触の反応を検討段階別に共有します。眠っている商談リストの規模と、止まった時期をお聞かせください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談