【香りの検証結果】店舗や商品に対する評価や再来店の意思決定を向上
店内環境や商品の印象などを有意に高く評価!顧客の印象評価が変化するかの検証をご紹介
ベルギーの高級服飾店で香りの有無で、顧客の印象評価が 変化するかどうかを検証した結果をご紹介いたします。 18歳から55歳の、男性20人、女性174人の計194人へ微かに ミントの香りのするレモンの香りを使用しました。 実験の結果、香りがある時の方が、香りがない時より、快適性、 高揚感、店内環境や商品の印象などを有意に高く評価されていました。 【検証結果】 <以下の項目を有意に高く評価> ■快適性、高揚感、店内環境の印象、商品の印象、再来店の意思 ■顧客を情感強度の高低で比較した場合、情感強度の高い顧客は、 快適性、店内環境の印象、商品の印象、また再来店の意思 ■ショッピングを楽しみで来ていない顧客は快適性、店内環境や商品の印象 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社ポート
- 価格:応相談