【日立産機システム】クリーンエア装置9型 クラスII A2型
作業者の安全とコンタミ抑制を両立、クラスII安全キャビネット
概要 感染症対策機器のバイオハザード対策キャビネット (安全キャビネット) は、作業者の安全性とコンタミネーション抑制を実現する製品です。突発的な新型のウイルスや未知の細菌の発生により、PCR検査等の検体取り扱いには必需品となります。作業開口高さは250mmと200mmの選択が可能で、エアロゾルが後方に流れるエリアを拡大したことで、コンタミネーション抑制の向上が図れます。 バイオハザード対策用クラスIIキャビネットは病原体などを扱う重要機器であるため、日頃の性能維持は欠かせません。取り扱う病原体によっては1回/年以上の点検を義務付けられております。毎年の点検をまとめて契約できるメンテナンスパックをおすすめいたします。 250/200mmのどちらでも使用可能 ・250/200mmそれぞれの性能保証風速に、前面シャッターの操作で自動 その他詳細はお問い合わせください。
- 企業:九州機電株式会社 福岡支店、大阪営業所、広島営業所、下関営業所
- 価格:応相談