有機系シーリング材から、土木用シリコーンシーリング材へ
有機系材料と比べて圧倒的な寿命を誇る、シリコーンシーリング材の施工実績紹介資料進呈!
令和3年に国土交通省によって策定された「インフラ長寿命化計画(行動計画)」。 同計画では、既存インフラ設備の土木改修工事において長寿命化を実現する新材料を使用し、持続可能な地域社会の形成を目指すことが推奨されています。 \こんなお悩みありませんか?/ 【1】長寿命化を実現したい、でも手間も費用も掛けられない 【2】簡単に補修できるシーリング材はある? 【3】土木インフラ長寿命化計画の「新材料」を検討したい これらのお悩みは、ダウ・東レのシリコーンシーリング材にお任せください! ダウ・東レのシリコーンシーリング材は10,000時間に及ぶキセノン耐候性試験で性能を実証済み。長時間紫外線や雨風にさらされても性能がほとんど変化せず、マイナス40℃から150℃までの温度帯でも物性を維持することができるなど、外部環境による素材の劣化が少ないのが特長です。 また、有機系材料と比べて寿命は5倍をはるかにしのぐ長さで、建築業界においては圧倒的なシェアを誇ります。 以下のリンクから当社サイトにて資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:三井物産プラスチック株式会社
- 価格:応相談