パラリンク ドレーン工法との併用
安全率の向上やコスト縮減も可能!施工例も写真でご紹介
ドレーン工法のみでは所定の安全率を満たさない時、 パラリンクと併用する事で安全率の向上が図れます。 またドレーンピッチが密(≦1.0m)な改良が必要な時、 パラリンクと併用する事でピッチを拡げる事ができ、コスト縮減も可能です。 【施工例】 ■日本道路公団木更津工事事務所 館山自動車道 君津IC工事 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:エターナルプレザーブ株式会社
- 価格:応相談