学校ICT営業代行|Sales Studio AKAMEDIA
端末更新期の教育委員会と私立校、二つの入口を同時に開きます
GIGAスクール構想で配備された端末の更新が進むなか、学校向けICTの営業は難度が上がっています。公立は自治体の教育委員会が窓口で、当初予算や補正予算のサイクルと、入札やプロポーザルの手続きに乗せる必要があります。私立は理事会と事務局長が判断し、4月の始業に間に合う納期から逆算した提案が求められます。窓口も時間軸もまったく別です。 Sales Studio AKAMEDIAは、この二系統を分けてターゲット設計し、リード獲得から営業架電、アポ創出、クロージング、改善提案までを担います。校務支援システム、学習eポータル、周辺サービスなど商材ごとにトークスクリプトを個別設計し、指導主事や情報担当教員が関心を持つ論点から会話に入ります。 ご契約後最短3日で専任チームが始動します。年度末の繁忙期を見込んだ稼働配分や、自治体規模別のリスト設計もあわせてご提案します。まずは対象自治体の範囲と商材の想定単価をお聞かせください。
- Company:アカメディア株式会社
- Price:応相談