BIMソフト(鉄筋) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

BIMソフトの製品一覧

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成功する鉄骨ファブがBIMを導入する7つの理由【解説資料進呈】

設計段階での不具合や施工の手戻り、プロジェクト工期の遅延などの課題解決に貢献する『BIM』のメリットや活用方法を解説!

日本の建設業界のDXを推進するため、国土交通省も積極的にBIM/CIMの普及を推進する情勢を背景として、大手ゼネコンをはじめ、多くの企業が次々とBIMの採用を進めています。設計段階での不具合や施工の手戻り、プロジェクト工期の遅延など、建築業界が直面する複雑な課題を解決する切り札として、BIMは革新的なソリューションを提供していくと期待されています。本記事では、BIMが設計者、施工者、そして施主にとってどれほど大きな利点をもたらすのか、機能面からくるその具体的なメリットと活用方法を徹底解説します。BIMの可能性に触れることで、皆さんのプロジェクトが抱える課題にも新たな解決の糸口が見つかるかもしれません。 BIM導入をご検討中の方は、是非参考にしてみてください。 【掲載内容(抜粋)】 ■BIMの定義:BIMは単なる設計ツールではない ■すべての情報を一元管理 ■データの整合性 ■ミスを未然に防ぎ手戻りや修正作業の削減 ※詳しくはPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。

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BIM導入事例|東京スカイツリーⓇ施工の裏側公開

施工精度を極限まで高めるために「3Dモデルがなければ建設不可能だった」

これまで多くの反響をいただいていた、建設業界の中でも特に注目を集める「東京スカイツリーⓇ×Tekla Structures」のBIM活用事例。現場での活用ノウハウや実際に使用された3Dモデル画像とともに、12ページにわたり詳しく解説した“完全版”を初公開! 地上634m世界最大級の自立式電波塔の東京スカイツリーⓇは、大林組が施工を担当し、建設においてBIMソフト「Tekla Structures」を全面採用。すべての鉄骨が傾斜かつ形状が異なるという極めて複雑な構造に対し、BIMモデルによる干渉チェック・施工シミュレーション・精度管理を活用し、現場でのミスや手戻りを防止。ファブリケーターとの情報共有や製作・建方計画にもBIMを活用することで、前例のない超高層施工を成功に導いた。 鉄骨ファブリケーターやゼネコンの方にとって必見の資料です。 【掲載内容(抜粋)】 《1》3次元設計システム選定の背景 《2》発注者や設計監理者への正確な情報伝達とスムーズな合意形成 《3》BIMモデルに全ての鉄骨製作情報を統合

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