【電気設備工事】パイプ・イン・スリーブでの省力化による工期短縮
プレハブ化で現場作業を効率化!さらに建築物の防水性能を向上。
建設業界では、工期の短縮と品質の向上が常に求められています。 特に、地中梁外壁部の防水処理は漏水リスクを無くし、建築物引込電源の 安全性を高める上で最重要な施工箇所となります。 従来の工法では、現場での複雑な防水作業が必要となり、工期が長くなる 傾向がありましたが、パイプ・イン・スリーブ(略称PIS)は、塩ビスリーブと エフレックス(FEP管)を事前に工場でプレハブ化により現場での作業を簡素化し、 工期短縮に貢献します。 【活用シーン】 * 地中梁/外壁貫通部 * 地下貫通/電源ケーブルの引き込み 【導入の効果】 * 省力化(作業員の負担軽減) * 工期短縮 * 防水性能の向上 設計者様・工事店様〕 FEP引き通し、ベルマウス端末取付 等 個々現場仕様にアレンジ可! 更に、想定外の漏水にも! 保守・メンテナンス性も兼ね備え、多才で汎用性に富む製品。 ●YouTube「とめ太郎ちゃんねる」紹介動画も、是非ご覧下さい。 ※詳細は「お問い合わせ」よりカタログ請求、また「ダウンロード」よりPDFデータご覧下さい。
- 企業:EPJ株式会社
- 価格:応相談