【空港施設】地中梁スリーブ:電源ケーブル引込_健全な防水性
プレハブ化で現場作業を効率化!工期短縮と品質向上を同時実現!
【建築物の防水性能の健全化】 【地中梁スリーブ施工の省力化】 空港施設の地中外壁電源ケーブル引込部は災害時の浸水リスクに直結する 最も重要な箇所ですが、施工後の目視での確認が難しい「見えにくい、見えない部分」である為、 施工品質にばらつきが生じやすく、防水処理作業は実施しているものの、不具合発覚時には地下の ピット内部への浸水がすでに進行しているトラブルが少なくありません。 パイプ・イン・スリーブは? 塩ビスリーブとエフレックス(FEP)を工場で防水処理を施したプレハブ化したスリーブ。 建築物の健全な防水性能を担保、更に現場作業省力化、安全施工にも貢献します。 ■ご提案施設 空港施設 等(防水鋳鉄管VE案) ■導入効果 * 建築物の安定した防水性能 * 省力化(作業員の負担軽減) * 工期短縮 <もちろん災害対策にも> ●JECAフェア2026/製品コンクール:(一社)日本電設工業協会 奨励賞 受賞しました(古河電気工業様名義)● ※詳細は「お問い合わせ」よりカタログ請求、また「ダウンロード」よりPDFデータご覧下さい。
- 企業:EPJ株式会社
- 価格:応相談