情シス向け|【特長】ラベルを活用したIT資産の棚卸
「すべてのIT機器をしっかり棚卸したい」情シス担当者様へ
【ラベルを使った棚卸のメリット】 バーコードやQRコード、RFIDなどのラベルを使った棚卸(現物確認)には、作業負担の軽減だけでなく、以下のようなメリットがあります。 ・効率化 Excelの台帳はモノの所在場所順には並んでいないため、リスト上からモノを探す時間が発生してしまいます。 ラベルを使った棚卸なら、見つけたモノから順にスキャンするだけなので、大幅な効率化が可能。作業負担が約1/5に軽減できます。 ・正確性の向上 Excelの台帳だと、実際はないモノにチェックする不正が起きてしまったり、チェックする行を間違えてしまったり等のヒューマンエラーが発生します。それに対し、ラベルの読み取りは間違いがなく、正確な棚卸が可能です。 ・セキュリティ対策 ラベルを資産に貼っておくことで、従業員に対し「これは会社で管理しているモノである」と認識させ、勝手な廃棄や私物化などの問題行動を抑制します。 Assetment Neo for 情シスは、これらのメリットを最大限に活かすことができます。 お客様の現在の状況を伺ったうえで、ベストな資産管理方法をご提案します。
- 企業:株式会社アセットメント
- 価格:10万円 ~ 50万円