CONOC建設業クラウド AX変革
SaaS→AI on SaaS→AaSへ。建設業DXの次の姿を描く中長期戦略
株式会社CONOCは、CONOC建設業クラウドを「AIが業務を担うプラットフォーム(AaaS)」へと進化させる3段階のロードマップを発表しました。 第1段階はクラウドによる業務管理の効率化(現在)、第2段階はAIが業務補助を行うAI on SaaS(進行中)、第3段階はAIが業務そのものを担うAaaS(As a Service)へ。 見積・請求・工程管理・現場日報といった業務の自動化を段階的に推進し、建設業界のAX(AIトランスフォーメーション)を加速させます。 JAPAN AI株式会社との資本業務提携により、2026年度内に16のAIエージェントを投入予定。 建設業の属人的な管理からの脱却と、データ駆動型の経営を実現するプラットフォームを目指します。 ※CONOCのAI機能の詳細と今後のロードマップはカタログ資料でご確認ください。
- 企業:株式会社CONOC 本社
- 価格:1万円 ~ 10万円