補修工法(橋) - メーカー・企業と製品の一覧

補修工法の製品一覧

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補修工法『KMリフト工法』

鋼床版橋梁の垂直補剛材に発生するき裂の進展を確実に止め、新規のき裂発生を防止

『KMリフト工法』は、鋼床版箱桁橋の垂直補剛材とデッキプレート溶接部に 発生する損傷に対する、新しい補修工法です。 本工法は、従来工法と異なる手法で、デッキプレートと専用に設計された 補強部材を密着させ、高い補修効果を得るとともに、好適に配置された 補剛部材により、損傷しているまわし溶接部の常時視認を可能としています。 【特長】 ■交通の遮断をせずフランジの剛性をUP ■既設構造物の加工はボルト孔2か所のみ ■ピン効果により、補強部材をリフトアップ ■き裂進展箇所もモニタリング孔で状況を確認 ■高い補強効果で応力低減効果  (最大応力範囲で90%減・等価応力範囲で80%減) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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ニンジャシール橋梁伸縮装置補修工法【小規模橋梁の老朽箇所に!】

後打ちConも同時に補修!橋梁ジョイントに発生する漏水や機能不全の補修に!国交省「橋梁伸縮装置止水部の補修に関する技術」に選定!

『ニンジャシール橋梁伸縮装置補修工法』は、橋梁伸縮装置の遊間充填し 面的にカバーすることで漏水を抑制する、2液混合常温型ポリウレア樹脂に よる安価で簡易的な工法です。 「やわらかいステンレス」の異名を持つ耐久性に優れたウレタン系樹脂 材料を使用。重機不要、熟練者でなくとも簡単で短時間で施工でき、 後打ちコンクリートの補修までが同時に行えます。 また、火を使わないため、火災や火傷によるリスクを軽減できます。 【特長】 ■小規模橋梁に対応した技術 ■どなたでも施工できる ■ストレートな突合せ継手に適用する ■スライドジョイント、埋設ジョイントにも対応可能(条件あり) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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