断熱工法 ダイヤ断熱工法
断熱工法 ダイヤ断熱工法
スレートや鉄板屋根からの輻射熱は屋内の室温を上昇させ、居住性、作業環境を大きく損います。ダイヤ断熱工法は当社開発のILジョイナーにより、断熱材(グラスウール)を屋内側から天井面や壁面に貼り、輻射熱を抑え作業環境等の改善に大きく寄与致します。 【特徴】 ○スレート等からの熱輻射防止 ○屋内からの熱放出防止 ○屋内の騒音を低減 ○室内の美観向上 ○既設、新設に施工可 ●その他の機能や詳細については、お問合せください。
1~3 件を表示 / 全 3 件
断熱工法 ダイヤ断熱工法
スレートや鉄板屋根からの輻射熱は屋内の室温を上昇させ、居住性、作業環境を大きく損います。ダイヤ断熱工法は当社開発のILジョイナーにより、断熱材(グラスウール)を屋内側から天井面や壁面に貼り、輻射熱を抑え作業環境等の改善に大きく寄与致します。 【特徴】 ○スレート等からの熱輻射防止 ○屋内からの熱放出防止 ○屋内の騒音を低減 ○室内の美観向上 ○既設、新設に施工可 ●その他の機能や詳細については、お問合せください。
台風・地震に強い屋根へ。吹き付けて屋根表面をシームレス化。スレート屋根の改修に好適。全国で100万m2の実績
『SOSEI工法』は、1回の施工で防水・補強・断熱が行える、 スレート屋根の改修に適したトヨコー独自の工法です。 3層の特殊樹脂を吹き付けて表面をシームレスに一体化することで、 スレート目地や端部へ隙間風を入り込ませず割れを防止。 さらに屋根荷重が2.3~2.5kg/m2と、鋼板のカバー工法と比べて軽量なため、 建屋構造に負担をかけず、耐震工事を行う際の補強費用を軽減できます。 【特長】 ■スレートの重ね目やフックボルト、換気口のつなぎ目を一体化 ■屋根材、天井材の建物内への剥落のリスク抑制に貢献 ■断熱性の向上により猛暑日も屋根裏室温の上昇を抑制 ■大手製造業・メーカーなど、全国で100万m2の実績あり ■安心の漏水補償最大10年(スレート屋根) ※「PDFダウンロード」より試験データも掲載した資料をご覧いただけます。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。
ブローイング工法だから、隅々まで均一に欠損がなく連続した断熱施工が可能です。
『断熱』で重要なのは、実際に「その断熱性能が発揮できているか!」です。基本となる「隅々まで均一に連続した断熱施工」ができるかが重要になってきます! 欠損、不備ががあると断熱性能が大きく低下し暑く、寒い、結露の被害など全く違った性能の建物になってしまいます。 インサイドPCセルロースファイバーはブローイング工法により隙間なく均一に連続した断熱施工ができ断熱性能を十分に発揮させることができます! 【セルロースファイバー:ブローイング工法の特徴】 ■欠損がなく連続した断熱により十分な断熱性能を発揮します。 ■欠損がないから部分的な温度差なく結露を防止します。 ■調湿、遮音・吸音、防虫・防カビ、防火性能により住む人の健康、快適、建物の耐久性を維持します。 セルロース断熱工事のご依頼も受け付けております。 ※愛知・岐阜・三重・静岡など東海地方 (それ以外の地域についてはご相談ください) https://peraichi.com/landing_pages/view/cellulosefiber-dannetsukouji 詳細・御見積もり等、お気軽にお問い合わせください!