嵩上げ工法(擁壁) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

嵩上げ工法の製品一覧

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EZメタルウォール|水路越水・土砂流入対策の嵩上げ工法

型枠・杭打ち不要。重機なしで水路を最速かさ上げする鋼製擁壁

EZメタルウォールは、大雨による越水や田畑からの土砂流入に悩む水路側壁を最速でかさ上げできるハイテン鋼製擁壁です。 (農業農村整備民間技術情報データベース登録番号1204) 水路脇を掘って側壁に掛けるだけで施工でき、型枠・杭打ち・重機が不要。 複雑な形状の水路や重機が入れない狭小地にも対応できます。 ハイテン鋼使用で軽量かつ耐食性が高く長寿命。 従来のコンクリート打ちや杭並べ工法と比べ大幅な工期短縮が可能で、宮城県では42mの工事を1日、長野県では70mを実働5時間で完了した実績があります。 越水・土砂流入・法面縦排水溝の対策など、水路の維持管理に課題を抱える自治体・土木コンサルタントにおすすめの工法です。

  • 農業土木工事
  • 擁壁
  • 法面保護材
  • 嵩上げ工法

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水害対策・充填式嵩上げ工法「バルクアップ工法」NETIS登録

水害地の建物を嵩上げする新工法で既存の嵩上げ工法より工期短縮、曳家工事の作業量減と費用面に大きな効果があります。NETIS登録

 今まで水害地域での嵩上げ工事は建物を横に移動させる、又は建物を上に持ち上げて盛土で地盤を上げていました。  建物を横に移動させる場合は造成もしっかりできますが、移動場所がない所は建物を持ち上げたその下で造成も行うので施行し難い状況で転圧も不十分になりがちです。将来水の浸透があれば建物の沈下の恐れも残ります。  『バルクアップ工法』は建物を基礎ごと持ち上げて基準の高さでレベルを合わせて固定し、基礎と既存地盤の間にバルクアップ材を充填して盛土の替わりとする工法です。  【特徴】 ・NETIS登録 KK-220071-A 国土交通省推奨 ・水が浸透することもないため、水が漬いても地盤は緩みません。 ・比重が軽いので元の地盤への負担を減らします。 ・曳家工事の嵩上げ工事費の負担減 ・狭い場所で施工可能 ・工期の短縮 ・基礎ごと上げるため建物へのダメージも減らせます。 バルクアップ材はセメント系の充填材で充填後に1.5~1.7倍に膨らむため空隙残りがありません。 建物を嵩上げしたあとに周囲外構や擁壁を施工出来ます。

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