土壁工法(土留) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

土壁工法の製品一覧

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大臣認定補強土壁工法『宅造用テールアルメ』

まちの風景を支え、彩を添える。柔軟なデザインで新しい"まちの価値"を生み出します

「テールアルメ」とは、土粒子をストリップ(帯状鋼材)の摩擦力によって 安定させ、スキン(壁面材)によって土を留め、垂直で安定した壁面を 形成する技術です。 重力式擁壁とは異なり、土を抑え込むのではなく、土の持つ柔軟性を 活かした柔構造であることから、地震に強く、災害の多い我が国の 自然条件に適した技術です。 建築・土木・ランドスケープなどの分野を選ばず、日本の様々な施設で、 それぞれの設計・計画に寄り添った柔軟なデザインを実現できます。 【特長】 ■補強土壁として唯一、「テールアルメ擁壁」として大臣認定を取得し、  宅地造成という重要度の高い箇所での使用が認められています ■垂直擁壁のため、宅地を最大限に有効活用することが可能 ■テールアルメならではの"自由な線形表現" ■スキンの素材・色彩選び、表情付けまでフレキシブルに対応することで  周囲の景観に調和 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 擁壁
  • 改修・補修工法
  • 地盤基礎工法
  • 土壁工法

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緑化補強土壁工法 『ワイヤーウォール』

緑化ができる補強土壁。垂直壁にも対応可能で、作業の手順が少なく施工も簡単!

ワイヤーウォールは、壁面材と補強材とが一体となったL型格子状鉄筋を使用する緑化補強土壁工法です。格子状鉄筋が盛土材料との摩擦抵抗力により盛土の安定性を補います。 適用勾配は垂直から5分までと広く、現地の条件を反映した経済的な計画を立てることができます。 緑化する・しないを選べるので、仮設道路に使用したり補強土壁面にモルタルを吹き付けることも可能です。 ワイヤーウォールは米国のHilfiker社が開発し、1988年我が国に技術導入されました。 導入当初から画期的な補強土壁工法として、今日では国内で確立された工法として道路や土地造成等を始め、様々な用途と地域でご採用いただいています。 【施工例】 ■道路改良 ■土地造成 ■施設設備の土留め擁壁 ■土砂崩れ ◎「カタログをダウンロード」から仕様等の詳細がご覧いただけます。  ご興味のある方はカタログをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 壁面・屋上緑化
  • 土壁工法

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