制震装置 - メーカー・企業4社の製品一覧とランキング

制震装置の製品一覧

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小冊子【耐震・制震・免震とは?】を解説した資料ダウンロード!

制震ダンパーで維持する耐震等級 ~大地震後も住める住宅づくり~『耐震住宅に必要なものとは?』

当資料では、大地震から住まいを守る、3つの地震対策工法 「耐震・制震・免震」について解説しております。 それぞれの特長や概要をはじめ、体感などを掲載。 想定外の地震や予想外の出費に備えるための割安な地震対策 「制震装置」についてもご紹介しております。 【掲載内容】 ■日本は地震大国 ■耐震・制震・免震 ■大地震が来た場合。「日本の住宅は倒壊するのでしょうか?」  と言われれば、おそらく「倒壊しない」でしょう ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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  • 耐震工法
  • 免振・制振・耐震工事
  • 構造材

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※解説資料進呈中 制震装置が工務店から選ばれる理由part2

初めての施工として社長様の新築宅に設置!当社の製品採用の決め手などをインタビュー

株式会社グラスランチハウス様は、自然素材、ダブル断熱、地熱や太陽の自然エネルギーを 活用して高性能な住宅を提供し続けております。 この度、当社より、制震装置「αダンパーExII」をご採用いただき、初めての施工として 社長様の新築宅に設置。 「制震を知ったきっかけ」や「実際にαダンパーExIIを設置してみての感想」など インタビューを行いました。詳しくは下記、関連リンクよりご覧いただけますので、 ぜひご一読ください。 【インタビュー内容】 ■制震を知ったきっかけについて教えてください ■制震、免震にそれぞれどのような印象をお持ちになりましたか? ■制震に好印象を持たれたんですね ■数ある制震装置の種類の中、「αダンパーExII」を採用しようと思った決め手は? ■実際に「αダンパーExII」を設置してみての感想をお教えください ■これから株式会社トキワシステムに期待することがあればお教えください ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 免振・制振・耐震工事
  • 構造材
  • 木造軸組ユニット

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制震装置『αダンパーExII』用途別プランのご提案

当社がプロデュースすれば、「安全・安心」なお住まいをご提供できます

建築用の耐震装置・制震装置・計測器の設計・製造などを行なっている トキワシステムの『αダンパーExII』の、用途別プランをご提案します。 建物1棟まるごと効果的に分散配置したプランや、ひろびろ空間やL型、3階建て といった複雑なプラン、また他社大型制震装置との比較した事例などを図と 共に掲載しています。 当社がプロデュースすれば、「安全・安心」なお住まいの提供が可能です。 【特長】 ■吹付け断熱に影響しないカバー構造を採用 ■断熱破損への影響を抑える ■メンテナンスフリー・耐用年数80年以上の安心 ■設計・現場にやさしい ■追加費用発生なし ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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全国地震動予測図2018年版

30年以内に震度6弱以上のエリア拡大!全国地震動予測図2018年版を公表!

当資料は、政府の地震調査委員会による、今後30年以内に震度6弱以上の大地震に遭う確率を示す「全国地震動予測地図」の2018年度版です。 17年末に新たに太平洋側の千島海溝で起きる巨大地震の確立を見直したため、 北海道南東部は大地震に遭う確率が大幅に上昇しました。詳しい内容は ダウンロードボタンからご覧下さい。 国内では活断層の調査が十分に行われていない場所があるほか、まだ知られて いない活断層がある可能性があります。確率が低いからと言って油断はできません。 「αダンパーEx II」は地震から大切な家族と住まいを守り、安心・安全な暮らしをご提供します。 【掲載内容(抜粋)】 ■県庁所在地では、千葉市85%、横浜82%、水戸市81%と高確率 ■南海トラフ地震の影響を受ける地域では、高知市75%、静岡市70%、  津市 64 %、 徳島市73% ■三大都市圏では、東京都48%、名古屋市46%、大阪市56% ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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「耐震等級3は意味がなかった」と後悔しない家づくりの方法

「耐震等級1・2でも十分だった」という口コミがある理由も解説!

耐震性能は目に見えない性能なので、家づくりをするにあたって 「最高グレードの耐震等級3は意味がないのでは」と疑問をお持ちの方が いらっしゃると思います。 結論からお伝えすると、耐震等級3は「地震の揺れに対する構造躯体の強さ」 を確保する性能なので、意味はあります。 ただし、住宅が受け止められる地震の衝撃には限界があるため、地震の 揺れを吸収する「制震性能」も組み合わせて、バランスのよい家づくりを することが重要です。 今回は、制震装置「αダンパーExII」の開発メーカーである「トキワシステム」が、 地震に強い家づくりをする方法をわかりやすく解説します。 ご家族が安心して暮らせる家づくりをするために、ぜひ最後までごらんください。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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制震装置『MER SYSTEM クロスタイプ』

備えることは、守ること。制震とサスペンションのプロフェッショナルが創り出した信頼の証

『MER SYSTEM クロスタイプ』は、Made in Japanの技術力と品質管理で 安心をお届けする制震装置です。 木造建築は築年数と工法がそれぞれ異なり、特長があります。これら全ての 木造建築に設置可能となり、最大限の効果を発揮することができます。 また、限界耐力計算を行い効果的な配置計画と数値管理を実行。 制震装置の効果をデータにてご確認いただき更なる安心のご提供に 努めております。 【特長】 ■オイルダンパーを知り尽くしたメーカーとの共同開発 ■圧倒的な品質と拘り ■様々な木造建築に対応 ■20年の製品保証 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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木造住宅用制震装置/3F建て仕様『K3ダンパー』

壁倍率4倍を取得!3F建て仕様に特化した制震ダンパー!

木造住宅用制震装置【K3ダンパー】は壁倍率4倍を取得した制震ダンパーです。 3F建てに特化した仕様になっており、階高の低い住宅でも問題なくご採用いただけます。 【特徴】 ・国土交通大臣認定にて壁倍率4倍を取得。 ・地震による揺れを最大81%低減。 (低減率は間取り、構造によって異なります) ・3F建ての場合、1棟あたり6台~の設置を推奨。 (設置台数は延床面積により異なります) ・ダンパー内蔵のフェノール樹脂は169年相当の性能でメンテナンスフリーを実現。 (促進試験にて算出) ・大地震相当の加振を繰り返し1,000回しても安定した性能を維持。 ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか  お気軽にお問い合わせください。

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【地震対策】5分で分かる。制震の原理とは

建物を制震化する意味について解説!エネルギー法基本理念もご紹介

地震の本当の姿はエネルギーです。 大地震の際、地盤から建物に入るエネルギーは変形と衝撃(応答加速度)を 建物自体に与え、建物内にいる「人」「物」に衝撃を伝えます。 「建物」「人」の被害を軽減するためには、地震力を力では無く エネルギーとしてとらえ、その一部分である変形のみを小さくしようと するのではなく、 エネルギーをどのように消費し、減少させるかを 考えることがとても重要なことなのです。 最近では法律もこのような考え方を取り入れるようになりました。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

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