スペシャル対談「子供の遊びを見守る大人としていま、考えること」
いままでの幼稚園、保育園の枠を超え、子どもが子どもらしく育つことを第一に考えた施設「ゆうゆうのもり幼稚園」のスペシャル対談
2004年に(株)岡部が施工を担当したのが、横浜市都筑区の「ゆうゆうのもり幼保園」。 横浜市で最初の保育所と幼稚園の機能を融合した施設として2004年秋に着工、2005年春に開園しました。 いままでの幼稚園、保育園の枠を超え、子どもが子どもらしく育つことを第一に考えた施設は、日本の子ども施設の第一人者、東京工業大学の仙田満氏と(株)環境デザイン研究所(EDI)による設計で、数々の賞を受賞。 総合施設モデル事業として全国的にも非常に注目され、国内外から多くの視察がおとずれています。 「ゆうゆうのもり幼保園」と「株式会社岡部」との開園当初から現在までのお付き合い、遊具と子どもの育ちについて、園長の渡辺英則先生と、施工を担当した(株)岡部・公園施設部の黒田部長、東京支店の正野さんに、ゆうゆうのもり幼保園にて、スペシャル対談をしました。 ★対談の内容は「PDFダウンロード」よりご覧いただけます。
- 企業:株式会社岡部
- 価格:応相談