「休眠顧客・リードの掘り起こしガイド」ウェビナー活用編
商談の29%は休眠顧客から!ウェビナー×MAで塩漬けリストから確度高い商談を創出し、案件数を3.6倍にした事例を紹介
多くの企業において、過去の展示会やWebで獲得した名刺・リードの多くがフォローしきれずに「休眠状態」となっています。しかし、シャノンのデータでは、商談発生のうち約29%が1年以上経過した休眠リードの掘り起こしによるものです。 本資料では、「時期や予算の壁」で停滞している休眠顧客に対し、独自のデータ一元管理とウェビナー戦略を組み合わせることで、高効率に商談を創出する方法をご紹介します。 初回接点からナーチャリングの「間接効果」までを完全に可視化し、配信停止を抑えながら集客を最大化する「3段階セグメントメール」を自動化。アンケートから顧客のリアルな課題を抽出し、単なるスコアではなく「具体的な行動履歴」をリッチ化したホットリストとして営業へ連携することで、休眠顧客からの案件数を最大3.6倍へと引き上げた事例がございます。 さらに、シャノンには豊富なウェビナー活用支援実績とノウハウがあるため、初めてのウェビナー施策でもスムーズにスタートし、成果を出していただける安心の体制を整えています。
- 企業:株式会社シャノン
- 価格:応相談