【公共/民間施設:設計会社様】パイプ・イン・スリーブ浸水対策提案
真面目で堅実な「浸水対策」「耐水化構築」のご提案!
近年、増加傾向にある台風 等の激甚化災害。 2019年の台風19号では、タワーマンションの地下電気設備が冠水し、長期間インフラが 途絶したことが大きな社会問題に。 以来、国や自治体が提唱する浸水対策ガイドラインでも「地下電源設備・引込部の防水対策」は 必須レベルで推奨されています。 「パイプ・イン・スリーブ(略称 PIS)」は、塩ビスリーブとエフレックス(FEP管)を工場で防水処理を 施した上でプレハブ化することで、建築物の健全な防水性能を担保し、さらに現場作業も簡素化し、 工期短縮にも貢献します。 【浸水対策:ご提案施設】 *公共施設(市役所・区役所、警察署・図書館 等) *病院・福祉施設 *居住施設(高層・中小規模マンション 等) *交通インフラ施設(鉄道・空港・高速道路 等) 【浸水対策:ご提案用途】 *地中梁/外壁貫通部(地下貫通/電源ケーブルの引き込み) <導入効果> * 建築物の安定した防水性能の向上 * 省力化(作業員の負担軽減) * 工期短縮 ※詳細は「お問い合わせ」よりカタログ請求、また「ダウンロード」よりPDFデータご覧下さい
- 企業:EPJ株式会社
- 価格:応相談