土研式貫入試験機『S-213』【レンタル】
地盤の硬軟や締固めの程度を知るために、現位置における土の動的貫入抵抗を測定する土研式貫入試験器です。
建設省土木研究所において考案されたもので、質量5±0.05kgのハンマーを500±10mmの高さから自由落下させ、100mm貫入させるために必要な打撃回数から、地盤の動的なコーン貫入抵抗を簡易に求める試験です。
- 企業:株式会社ソーキ
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年04月09日~2025年05月06日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2025年04月09日~2025年05月06日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2025年04月09日~2025年05月06日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
16~18 件を表示 / 全 18 件
地盤の硬軟や締固めの程度を知るために、現位置における土の動的貫入抵抗を測定する土研式貫入試験器です。
建設省土木研究所において考案されたもので、質量5±0.05kgのハンマーを500±10mmの高さから自由落下させ、100mm貫入させるために必要な打撃回数から、地盤の動的なコーン貫入抵抗を簡易に求める試験です。
小型・軽量だから斜面でも作業が容易!先端コーンや先端ロッド、収納袋が付いてます
当社で取り扱っている「簡易貫入試験機」についてご紹介いたします。 急傾斜地における斜面調査機器で、斜面表層と基盤との境界あるいは 相対的な強度、密度、締まり具合の変化点を連続的に捉えることが可能。 小型・軽量なので、斜面でも作業が容易なので対象区域を面的に 数多く調査することができます。 【内容(一部)】 ■先端コーン ■先端ロッド(φ16×430mm) ■貫入ロッド(φ16×500mm) ■ノッキングヘッド ■ガイドロッド(φ16×500mm) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
設置や、ロッド引き抜きに要する時間が短い!効率的な調査を行うことができます
『ミニラム』は、地盤の地耐力を調査する貫入試験装置です。 重さ30kgfのハンマーを35cmの高さから自動落下させ、直径36.6mmの コーンを地中に打ち込み、その打撃回数を求めます。 本体には車輪を付け移動しやすくなっており、ハンマーの打撃作業及び 貫入したロッドの引き抜きは、油圧駆動のロット引き抜き装置によって 自動的に行えます。 【特長】 ■優れた可搬性 ■現場作業の省力化 ■調査時間の短縮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。