トランシーバー【小電力同時通話】無線機 地上クレーン事例2
屋上作業員とクレーンを見渡せる位置にマスターを設置!3者間通話が安定します
建設現場の地上クレーンにおける事例をご紹介いたします。 屋上階と地上階の間はコンクリートや鉄板が電波の障害となるため、 屋上作業員とクレーンを見渡せる位置にマスターを設置。 これにより、屋上作業員・クレーンオペレーター・地上作業員の 3者間通話が安定します。 【事例概要】 ■製品:ブリッジコム エックステン ■通信距離(見晴らしが良い状況下):平地100~500m、高低差 100~200m ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ベアリッジ 通信事業部
- 価格:応相談