ワイヤ(電線) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス
ワイヤの製品一覧
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黄銅ワイヤ『フルエース・シリーズ』
「フルエース」の伝統を沖電線が継承!優れた放電加工性能を発揮
古河電気工業株式会社殿の高品質材料を用いて、OKI電線が、キメ細かいサービスサポートとともにフルエースの最高品質ワイヤをお届けします。 【特長(BSワイヤ)】 ■ハードタイプ(Hタイプ) ■ワイヤ表面処理がパラフィン塗布品(R)とパラフィン未塗布品(V)の2種類 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:沖電線株式会社 営業本部
- 価格:応相談
新素材PVCロケーティングワイヤー『ロケナビワイヤー』
ハイパフォーマンス&ローコスト!掘削工事を迅速かつ正確に行えます
『ロケナビワイヤー』は、地下にある非金属埋没管を探知しやすくするための ロケーティングワイヤーです。 当社では、独自の研究で「導電性を持つ塩化ビニル素材」で被覆した ワイヤーの開発に成功し、合成ゴム素材の一般的なロケーティング ワイヤーの短所であった地中のバクテリアや各種薬品汚染の脆弱性を 大幅に改善しました。 性能面では探知性が高く施工時の取り扱い性に優れ、しかもローコストを 実現しております。 【特長】 ■見つけやすい:導電性の向上で探知性アップ ■扱いやすい:従来品と比べ柔らかくて低コスト ■能率がアップ:より正確に掘削ができ無駄を省く ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:河陽電線株式会社
- 価格:応相談
電力・通信用メッセンジャーワイヤー
電力・通信ケーブルを確実に支持、耐食・高強度鋼より線を最適仕様でご提案
鋼より線は、電力ケーブルや通信ケーブルを架空配線する際に使用するメッセンジャーワイヤーです。電柱間などに鋼より線を張り、ケーブルに直接大きな張力が掛からないよう支持します。用途に合わせて、素線径、より線構成、引張強度、亜鉛めっき付着量などを選定できます。 ◆特長◆ ・使用用途に応じて細径化、高強度化、メッキ仕様等の多種多様な製品群を取り揃え ・JIS G 3537に基づき、より線構成、素線径、強度区分、めっき級別。設計条件や既設品の仕様から選定しやすい ・標準的な亜鉛めっきに加え、耐食性に優れた亜鉛-アルミニウムめっき仕様を選択できます。海岸部や腐食環境での長寿命化につながります。 ・高い表面清浄性と取り扱いやすさを備えた製品 ・架空送電線向けのACSR用鋼芯線にも対応 ・亜鉛めっき鋼線・鋼より線を電力・通信分野へ供給しており、耐食性や取り扱い性を重視した製品を展開しています。 ・通信ケーブルの支持線から送電線用ACSRの鋼芯まで対応しており、電力・通信工事会社への横断的な提案が可能です
- 企業:ウエストン株式会社 (香川本社/東京/大阪/北陸)
- 価格:応相談
黄銅ワイヤ『OB-Bワイヤ』
ワイヤたわみを低減し高精度を可能に!広角テーパー加工が可能な電極線
『OB-Bワイヤ』は、広角テーパー加工が可能な電極線です。 硬質黄銅ワイヤに比べ、弾性率を低く設定したワイヤです。 広角テーパ加工を行う際、弾性率が高いとワイヤがたわみ精度が保たれませ んが、『OB-Bワイヤ』はワイヤたわみを低減し高精度を可能にします。 【特長】 ■線径公差は±0.001mmで管理、製造 ■当社独自の熱処理技術により、安定した機械的・電気的特性を保証 ■自動結線に優れた真直性を有す ■不純物を抑えた高純度の素材を使用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:沖電線株式会社 営業本部
- 価格:応相談
高速加工用ワイヤ『OS-UZワイヤ』
単位加工のトータルコスト削減と超高速加工を実現!
OS WIREシリーズ『OS-UZワイヤ』は、超高速加工を実現できる 放電加工機用電極線です。 当社では、独自の伸線技術により、外層に亜鉛層、外層と芯材の中間に 高亜鉛層を配置し、亜鉛比率を高く保つことを可能としました。 さらに、放電効率を高く保ち、また芯材に黄銅を採用することで 従来の電極線としての特性を併せ持っています。 【特長】 ■超高速加工特性 ■加工速度を向上 ■ランニングコスト削減 ・単位加工当りのワイヤ、消耗品使用量削減 ・生産量当りの人件費、電気代等の費用削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:沖電線株式会社 営業本部
- 価格:応相談
亜鉛コーティングワイヤ『OS-Zワイヤ』
高速・高面精度加工に!ワーク材の加工速度の向上と良好な仕上りを実現
OS WIREシリーズ『OS-Zワイヤ』は、黄銅の表層に高純度亜鉛を 電気めっきした、亜鉛コーティングワイヤです。 放電性の良い亜鉛(Zn)を黄銅線に被覆することで高速加工を実現します。 さらに、従来の黄銅に比べ低電圧低電流で放電が可能であり、 低電圧低電流の加工は高面精度になり、仕上げ回数を少なく出来る等の メリットがあります。 【特長】 ■高速・高面精度加工特性 ■亜鉛コーティング方式 ・高純度で均厚の亜鉛層を実現 ・不均一な放電がなく安定している ・不純物を最低限に抑え、性能劣化を防ぐ ■被加工物への銅の付着が殆どない ■黄銅を芯材にしているため、従来の電極線としての特性を併せ持つ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:沖電線株式会社 営業本部
- 価格:応相談