耐熱パテ|セラコートHV・5
セラミックと無機繊維をベースにした耐熱パテ。粘着力が強く、金属、セラミックに密着して、常温で硬化します。
「セラコートHV・5」は、シリカを主成分とした高粘度パテです。 金属、セラミックへの厚塗り、充填、凹凸のならし塗りや肉盛り、セラミッククロスの張付け等に用います。 粘着力が強く、常温硬化します。 ステンレスより熱膨張係数の大きい金属には不向きです。 【耐熱上限:1,000℃】
- 企業:株式会社オーデック
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
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セラミックと無機繊維をベースにした耐熱パテ。粘着力が強く、金属、セラミックに密着して、常温で硬化します。
「セラコートHV・5」は、シリカを主成分とした高粘度パテです。 金属、セラミックへの厚塗り、充填、凹凸のならし塗りや肉盛り、セラミッククロスの張付け等に用います。 粘着力が強く、常温硬化します。 ステンレスより熱膨張係数の大きい金属には不向きです。 【耐熱上限:1,000℃】
外壁材の割れ・欠けの補修やビス穴・釘頭補填処理用の可撓性を有する弾性パテ材
コンクリート、モルタル、サイディングボードなど外壁材の割れ・欠けの補修やビス穴・釘頭補填処理用の弾性パテ材です。特長として可撓性を有する他、硬化後の肉やせがほとんど無く、補修や補填処置した部分も凹凸のないフラットな状態に仕上がります。 1成分形ですので作業性に優れており、施工時間の短縮が可能です。 また、可塑剤を含んでいないため、仕上げ塗装を汚染しません。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
可撓性を弾性パテ材。外壁材の割れ・欠けの補修やビス穴・釘頭補填処理用
コンクリート、モルタル、サイディングボードなど外壁材の割れ・欠けの補修やビス穴・釘頭補填処理用のパテ材です。 特長として可撓性を有する他、硬化後の肉やせがほとんどないので、補修や補填処置した部分も凹凸のないフラットな状態に仕上がります。 1成分形ですので作業性に優れており、施工時間の短縮が可能です。 また、可塑剤を含んでいないため、仕上げ塗装を汚染しません。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
ハイエンドの自動車メーカーのための選択
光と熱の源から、乾燥した涼しい場所に保管されるためには、太陽への露出を避けるために、それは、25℃以下の温度下で未開封の缶の中で6ヶ月の貯蔵寿命を持つことになります;
ペースト状の熱伝導材料となり、熱伝導グリスと熱伝導シートの中間の硬さを持つ熱界面材料です。
発熱体と放熱体の間のすき間を埋める為に使用され、発熱体の熱を放熱体に効率よく熱伝導させます。 【特長】 ●シリコーンフリー(シリコーン系材料を使用しておりません)なので、低分子シロキサンが発生せず、電気接点障害等の問題はありません。 ●凹凸面や曲面への密着追従性に優れるので、信頼性の高い伝熱性能を発揮します。 ●粘性が高い為、垂れることなく垂直に塗ることができます。 ●粘土状であることから、従来の熱伝導シートと比べて、各部材により密着させることが可能です。 ●ポンプアウトの心配がありません。 ●電気絶縁性です。 ●ディスペンサーを使用して塗布します。 ●熱伝導パテとディスペンサーとのセット品、熱伝導パテのみ、ディスペンサーのみと各々ご用意しております。
当て板工法に好適な金属パテなら『KANパテ 耐摩メタル』!密着・防食・耐摩耗を一度に期待できます!!
老朽化した橋梁の補修に「当て板工法」は短工期・部分施工で交通影響を最小化できる現実的な手法です。成否を左右するのが母材と当て板の密着を高め、応力伝達を均一化し、防水・防食に寄与する金属パテの選定となります。 ■金属パテが必要な理由とは? ・ 当て板と母材の密着性向上:凹凸・欠損を充填し接触面を均一化 ・ 接着力・耐久性の確保:高接着・耐水・耐薬品で長期剥離を防止 ・ 応力伝達の効率化:隙間を埋め応力集中を回避し補強効果を安定化 ・ 防水・防錆:水分・空気の侵入を遮断し腐食進行を抑制 ・ 施工性向上:現場成形が容易で硬化も速く、工期短縮に貢献 ■耐摩メタル 本事例では、アルミナセラミックス粉を高配合し、耐摩耗性を必要とする防水・防食・補修ライニングにオススメの金属パテ補修材『KANパテ 耐摩メタル』を用いた補修についてご紹介します。腐食が進行した部材でも短期間で信頼性の高い補修を実現し、交通規制時間を最小限に抑制。限られた予算・人員の中で、延命と安全性の両立に寄与します。 ■施工事例 詳しくはページ下部「詳細情報」にて掲載しております。
やけど・設備劣化・エネルギーロスを抑える補修手順概要
蒸気配管の穴を耐熱補修パテで補修する手順を工程別に紹介します。 ※詳しくはページ下部の図説をご覧ください。 【補修工程】 1:下地処理 錆・旧塗膜を除去し、アセトン等で脱脂して油分・水分・汚れを落とします。 2:穴塞ぎ 事前に穴をパテで埋め、下地を整えます。 2.5:ガラステープ準備(必要に応じて) 漏れ圧が高い/強度を上げたい場合に併用。必要長にカットします。 3:耐熱プライマー塗布 補修箇所周辺に塗布し、高温時の接着力低下を抑えます。 4:耐熱補修パテ準備(2液) 指定比率で均一になるまで混合。 5:耐熱補修パテ塗布(1回目) 薄く擦り込み、凹凸になじませて密着性を高めます。 6:ガラステープ併用 テープにパテを含浸させ、強いテンションで巻き付けます。 7:耐熱補修パテ塗布(2回目) 約5~6mm厚にします。 8:成形 ゲル化後、溶剤を少量付けた手袋の指で撫でて仕上げます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。