多チャンネル 騒音振動計測システム UN-14 UV-15/22
騒音と振動の多チャンネル計測にフレキシブルに対応
騒音計ユニットUN-14・振動計ユニットUV-15との連結が可能で、最大16チャンネル連結に対応します。 さらに、インタフェースユニットUV-22を連結することにより、騒音振動計測システムをコンピュータから設定・制御、測定値の受信を行なうことが可能です。
- 企業:リオン株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
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騒音と振動の多チャンネル計測にフレキシブルに対応
騒音計ユニットUN-14・振動計ユニットUV-15との連結が可能で、最大16チャンネル連結に対応します。 さらに、インタフェースユニットUV-22を連結することにより、騒音振動計測システムをコンピュータから設定・制御、測定値の受信を行なうことが可能です。
オクターブ分析、FFT分析、波形収録の機能を1台に搭載可能 無線計測で、現場での長距離のケーブル引き回しが不要
●カラー液晶タッチパネル搭載で直観的な操作性 ●現場測定で最適なB5サイズ。 ●アンプ、電池を含んで1.2Kgの軽量設計 ●取り外し可能なリチウムイオンバッテリを採用。 現場でバッテリ交換が可能 ●本体部は防水等級IP54に対応 ●オプションで無線計測にも対応。現場で長距離のケーブルの引き回しが不要に
独自のアルゴリズムでトラッキング解像度 約0.0001ピクセルを実現
MotionScope社のひずみ計測システムは、独自のアルゴリズムにより、約0.0001ピクセルのトラッキング解像度を実現しています。 ターンキーソリューションとしてのカメラを含めたシステムでのご提供だけでなく、お客様の用途に応じてレンズや照明、スペックルなどをご選択いただけるセットもご用意しています。 非接触での測定が可能なため、風量タービンのブレードや大型の建物や構造物など、さまざまな対象物を測定できます。 ■変位の測定(1μm未満の小さな動きまで可視化) ■対象物の動きを拡大して解析することが可能 ■VMA(Visual Modal Analysis):ビジュアルモーダル解析 ■Smart aliasing スマートアライジング : ナイキスト限界の最大14倍の測定が可能。 ■BOSchlieren(Background Oriented Schlieren):背景型シュリーレン
高温風用(~120℃) 超小型貼付型風速風温センサができました! エンジン、ラジエータ周辺の風速分布が簡単にわかります!
●ラジエーターを通過する風の風速分布やエンジンルーム内の風速分布を 最大256点まで測定可能です。風速測定範囲は0.2m/s〜30m/sまでを センサと多点風速出力ユニットで測定します。 (温度範囲は0℃〜120℃) ●センサ部は熱式風速センサと風温センサをステンレスケースに取り付け可能。エンジンルーム内の測定ポイントにも簡単に設置可能です。 ●超小型風速・風温センサを配置するため、従来のプロペラ式に比べ 抵抗が小さく、ラジエーター表面の通過気流の風速風温分布も測定 可能です。 また、当社製品は国内(自社)で製作、校正しておりますので修理・ 再校正などのメンテナンスも迅速に対応いたします。 ●センサの校正は、当社校正風洞とトレーサビリティの整った校正シス テムでケースにセンサを配置したまま校正しますので、高精度な測定 をお約束します。再現性の信頼性も高い、自動車業界向けの多点風速 風温計測システムです。 ※詳しくは資料をダウンロード、もしくはお問合せください。
ダクト内風量を整流格子と整流金網付多点風速計測システムで、正確に計測可能!
整流格子・金網付短管ダクトとトーニック多点風速計測システム 「GeZシリーズ」の組み合わせで、JIS8330「送風機の試験および検査法」に 準拠した測定方法で風量測定が可能になりました。 「GeZ-200D/DA」は、出力ユニット1台につき、風速、風温それぞれ 16チャンネルまでの多点計測が可能なシステムです。 より正確な風量測定を必要とする実験や分析にお役に立ちます。 ダクトサイズや種類などお気軽にお問合せください。 【特長】 ■メンテナンスに考慮した治具で安心 ■風速測定範囲は0.1m/s~10m/s、0.3m/s~30m/s、2種類のレンジから選択 ■風速測定温度範囲:0℃~50℃(結露しないこと) ■測定対象:清浄な気流(一般空気) ■風速測定ポイント数:最大256ポイント ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
空間の気流の温度と風速の実測による可視化を実現!シミュレーションの結果に満足いかない研究開発者の悩みにお答えします!
室内や工場の空間に流れる気流の温度と風速を同時に計測できます。超多チャンネルデータロギングシステム テンプランは数百点の温度センサを1本の入力信号ケーブルで接続可能、熱電対式にくらべ省配線を可能となり、またアナログ信号に比べ耐ノイズ性があります。風速測定は超小型貼付型風速風温プローブを用いた、多点風速計測システムGeZ200シリーズで細かな風速分布測定ができます。測定した風速と温度データは3次元空間表示ソフトウェアで数値データはもちろん2D(面分布)表示や3D(空間分布)表示がPCで可能、空間の温度と風速を可視化することで、解析・評価等のレポートの時短効果が生まれます。 【特徴】 ■空間に流れる気流の温度と風速を同時に計測 ■数百点の温度センサを1本の入力信号ケーブルで接続可能 ■解析・評価等のレポートの時短効果 ※詳しくは資料をDL、もしくはお問合せください。
高温炉内の各部分を移動しながら計測可能、炉内通過型温度計測システム
500℃まで測定可。無線式リアルタイム測定タイプもあります。特注仕様も応じます。
これからの森林調査を変革するツール!多彩な森林データを短時間で取得するシステム
『アウル』は、ボタンを押すだけで胸高直径や樹高・曲がりはもちろん、計測 データから位置図や平均材積など多彩な情報が得られます。 スキャンボタンを押下すると、レーザースキャナが45秒間に180°回転。 3次元で林内を表現するウォークスルーなどでいつでもパソコン上で森林を 再現できるなど、計測装置に止まらない優れた能力を発揮します。 【特長】 ■上空のデータも広くとらえる ■FDA安全クラス1で目にも安心 ■女性でも楽に持ち運び ■足場の悪い林地でも使いやすい一脚式 ■スキャンはボタン操作1つ ■GIS上で立木管理も可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
多彩な森林データを短時間で取得!22.5秒で計測可能!
『OWL(AME-OL200)』は、360°カメラにRICOH社製THETA Z1を搭載した 森林3次元計測システムです。 装置本体は従来よりひとまわり小さくなり、さらに軽量になりました。 一脚とバッテリを含めた総重量は2.9kg。従来の3.7kgから20%減です。 また、バッテリベースに振動モータを内蔵しました。 スキャンの開始や終了を振動でお知らせします。 【特長】 ■先代のOWLより小型軽量になり可搬性が向上 ■スキャナ時間は従来の半分、1地点あたり22.5秒でスキャンが完了 ■レーザスキャナの解像度(レーザ照射量)が2倍 ■L1/L2の2周波対応GNSSモジュール ■バッテリベースにスキャンスイッチを標準装備 ■振動モータ内蔵でスキャン終了をお知らせ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
FBGを用いた各種センサを一筆書きに設置することで、廉価なモニタリングシステムを構築しました
当製品は、1本の光ファイバ上に多点のセンサを配置できる 多点型光ファイバセンサです。 単純な原理と機構から、世界で普及している光ファイバセンサであり、 歪み・温度・圧力・加速度等、様々なセンサに応用されています。 当社でも、汎用型のWDMシステムを開発しています。 尚、センサプローブ側の開発は、協力企業と共に共同開発を行っています。 【特長】 ■FBGを用いた各種センサを一筆書きに設置 ■廉価なモニタリングシステムを構築 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
予見する”目”。建造物の老朽化・地滑り・火山活動…微細な兆候をとらえる
EagleEye は、GNSS のL1 波を利用したスタティック測位専用機です。地すべりの検知や橋梁の動揺といった高精度な測量が必要とされる分野でミリオーダーの計測を可能にします。 さらに、新たに改良した拡張フィルター(多変量解析)により、これまで以上にミスFIXによる外れ値を除去。より精度が向上しました。 【特長】 ■EagleEye(イーグルアイ)は1周波GNSSによる静的干渉測位法(スタティック測位)による解析手法を用い1時間毎にGNSS計測点の位置情報をmm単位で計測します。 ■変位観測局は小型軽量タイプで電源を供給出来ない現場ではソーラシステムより供給が可能です。 ■基地局1台当り最大9箇所の変位観測局(GNSS)と接続が可能で、基地局と変位観測局は無線を使用しケーブルレスでの設置が可能です。基地局と変位観測局は最大500mの通信が可能です。 ■Excel形式の帳票出力機能が付きました。 ■収集したデータの2次利用ができるアプリのリリースを開始しました。24時間分のRINEXデータを毎日一回自動ダウンロードできます。
【事例進呈】ミリオーダーでの位置変位計測/モニタリングが可能です!
『Eagle Eye(イーグルアイ)』は、1周波GPSによる静的干渉測位法による 解析手法を用いたクラウド型変位計測システムです。 1時間毎にGPS計測点の位置情報をmm単位で計測し、24時間365日 位置情報の変位をモニタリングします。 のり面、斜面などの長期的な変位モニタリングとしての用途のほか、トンネル、 ビル、高速道路、鉄道、橋梁など 大型構造物の変位計測が可能になります。 【特長】 ■ミリオーダーでの位置変位計測/モニタリングが可能 ■高精度な測量が必要な斜面の変位や橋梁の動揺を検知 ■遠隔解析/遠隔監視できる ■雨量計など、各種センサー同時計測に対応 ■子機はソーラパネルを使用し、電源敷設工事が不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ICTの活用によって路面切削における出来形管理作業の効率化・省力化を図る
SmartScraper(スマートスクレーパー)は、ICTの活用によって路面切削における出来形管理作業の効率化・省力化を図るシステムです。重機に設置したタブレット端末を用いて施工中の軌跡と切削厚を連続記録することで、レベルや巻尺を用いた従来の出来形計測作業を削減でき、施工履歴データを活用することで帳票確認を即時に行うことができます。
高温高圧水中の金属の腐食電位、水質をリアルタイムで計測
原子力発電所、研究所、プロセス工場などでは、水温をさげることなく冷却水や処理水の水質や、金属の劣化を計測できれば、より効果的な管理を行うことができます。コルメット社(芬国)のこのシステムは、フィンランド中央技術研究所で開発された高耐久センサ電極の採用により、高温高圧時の水の化学特性をそのままに、より正確なリサーチを実現しました。
磁気を利用したワイヤレス3次元位置測定装置!運動シュミレーション等の位置計測の機動性を実現!
このシステムはレセプターと磁界発生源であるワイヤレスマーカー、それらを制御するコントロールユニットで校正された6自由度測定装置です。磁気式センサは、非接触で計測でき、光学式や音波式とは違い、物理的な障害物に影響されないデータをリアルタイムで提供致します。又、位置測定を担当する各マーカーはバッテリー式のワイヤレスで駆動し、オペレーション時の配線の取り回しの心配が不要となり、より運動シュミレーション等の位置計測の機動性を実現しました。
VIPERは磁気を利用した3次元磁気式位置計測システムです。
VIPERは磁気を利用した3次元磁気式位置計測システムです。 システムは磁場発生源となるソース(TX-2)、センサー(RX-2)、さらにこれらを制御するコントロールユニット(SEU)から構成され、 6自由度の検出が可能です。 磁気式システムは他システム(光学式、音波式、カメラ式)とは異なり、 物理的な障害物(死角)の影響を受ける事無く計測データをリアルタイムに提供致します。 小型かつ軽量ボディに加え、POLHEMUS社製品史上最高の精度、高速度カメラ並みの驚異的なサンプリングレートを低価格で実現しました。 更に磁気式センサーのウイークポイントであった計測環境周辺に金属がある場合の磁場歪みの緩和機能が新たに付加されました。 VIPERはこれまで磁気センサーでは採用が難しかった新たな幅広い分野での運用を提案いたします。
軌道の変形、構造物の変位測定!精密測量に必要な補正も自動で行います
『HyPoS』は、トータルステーション(TS)と組合わせることで マトリックス式変位自動計測を行うシステムです。 TSへの電源供給とマトリックス演算の機能を有し、100m離れた位置の 計測点を3次元で高精度に自動変位測定が可能。 気象データ(気圧・温度・湿度)の測定センサや振動を検知する加速度計 及び雨滴センサを標準装備し精密測量に必要な補正も自動で行います。 【特長】 ■TSへの電源供給とマトリックス演算の機能を有する ■100m離れた位置の計測点を3次元で高精度に自動変位測定ができる ■気象データ(気圧・温度・湿度)の測定センサや振動を検知する 加速度計及び雨滴センサを標準装備し精密測量に必要な補正も自動で行う ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高温多湿になる複数現場の暑さ情報を一元管理!熱中症の危険性をいち早く察知/NETIS登録製品
《 NETIS登録番号:KT-220185-A 》 従業員の暮らしや健康を守ろうと取り組んでいる株式会社諸岡様へ、 環境モニタリングクラウド「SisMil」を導入した事例です。 同社では、夏場、工場内の製造現場が非常に高温多湿となるため、 作業員の熱中症リスクが高まっていました。 当システム導入後は、複数現場の作業環境を、人が巡回して手持ちの 機器で計測する作業の必要がなくなりました。 【課題】 ■夏場、工場内の製造現場が非常に高温多湿となるため、 作業員の熱中症リスクが高まっていた ■以前から現場の温湿度を測っていたものの、 タイムリーに温湿度の上昇を把握することが困難だった ■利便性の高い自動計測システムを探していたが、 ニーズや条件にかなうものがなかなかなかった ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。 https://www.oakis.co.jp/inquiry/sismil/form.cgi
安心してお客様にゴルフを楽しんでいただくため、サイネージを活用し明瞭な注意喚起を/NETIS登録製品
《 NETIS登録番号:KT-220185-A 》 夏場でも安全にゴルフをプレーしていただけるように 取り組まれているダイワロイヤルゴルフ株式会社様へ、 環境モニタリングクラウド「SisMil」を導入した事例です。 同社では、近年の猛暑による熱中症リスクの高まりに対し、 暑さ指数(WBGT)を取り入れた対策を模索していました。 当システム導入後は、リアルタイムの実測値をサイネージに表示。 ゴルフ場にいるすべての方へわかりやすく周知し、 熱中症対策への意識を高めることができました。 【課題】 ■近年の猛暑から、ゴルフ場でも高まり続けている 熱中症リスクに対応し、お客様の安全確保に努める責任を認識。 ■予防グッズの販売や氷の提供など、さまざまな手段を 講じてきたものの、それだけで充分とは言えない状況。 ■お客様に予防意識を高めていただくこと。 そして従業員にもお客様をケアする意識の向上が必要。 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。 https://www.oakis.co.jp/inquiry/sismil/form.cgi
マニュアル不要!スキルレスで作業可能なため、新人検査員の立ち上げ工数削減に貢献します
JUKIの自動化導入事例をご紹介いたします。 JUKIの検査・計測システムは、ベテランサポートやマニュアルが不要なため、 スキルレスで、初心者の方でも作業が可能です。 【効果】 ■新人検査員の立ち上げ工数削減 ■高いレベルでの検査品質を維持可能 ■オペレータの多能工化への育成が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
レーザー距離計LeicaDISTOのBluetooth機能を利用し 離れた場所から複数台を多点同時制御 復興事業にも貢献!
連続測定機能によりレーザー距離計を固定した状態で、対象物との距離の推移(変位)計測が可能。 トンネル切羽での事例のとおり、複数台のレーザー距離計を1秒間隔で連続して対象物に対してレーザーを照射することにより、擁壁・橋脚・橋梁や地盤の挙動を監視することができます。 連続した変位を監視することで、対象物の安定度を知るとともに変位をチェックして崩落や地盤事故を事前に検知し、現場で作業する方々の安全確保に最適!! PCからのリモートコントロール制御により計測したデータをPCに自動取込。 PCに取込んだ計測データはCSV形式の外部ファイルとして出力が可能なため、グラフ化やExcelやWord、CADなど他のアプリケーションで利用が可能となります。
鉄骨・金属等の外気温度変化による伸縮変位などを、レーザー距離計を使用して変位計測・分析に役立ちます!!
このシステムは、多点(最大7箇所)を同時に計測監視することが可能で、人が行けない、立入ることの出来ない危険な場所や高所建設物などの計測も効率よく行えます。また、変位データ値もパソコンに収集可能な為、変位データの分析に有効活用出来ます。
無線通信タイプのレーザー距離計を複数台利用し切羽や橋脚、法面等の構造物に対し最小1秒間隔で多点同時に変位計測するモニタリング技術
国土交通省 【 NETIS 】 新技術情報提供システムに登録されました !!震災の影響などによる、地盤、法面、ビル、建築物、トンネル、道路、線路、その他構造物のズレや歪み撓みなど24時間監視することが、今注目されています!多点を同時に計測監視することにより、変位を瞬時に検知し分析注意喚起することが可能です。人が行けない、立入ることの出来ない危険な場所、建物等の計測を効率よく行えます。 http://www.netis.mlit.go.jp/NetisRev/Search/NtDetail1.asp?REG_NO=KT-110063&TabType=2&nt=nt
設計との高さ差分|打設面の平坦性|出来形管理
従来ノンプリやプリズム等ピンポイントで計測していた業務をスキャナーにより面計測することで、より細かい結果をその場で提供できるシステムです。計測エリアを面で管理してメッシュの変位量を色で視覚化するシステムです。 橋梁の上部工においてコンクリートを打設する際、打設面の平坦性を確認します。設計面との高さの差分を表示することも可能です。計測したデータはそのまま出来形として活用できます。 NETIS登録:KT-180118-VE
線路内に立ち入らず 軌道変位をセミオートで監視
2024年3月、NETIS登録を行いました。 KT-230145-A(3次元変位自動計測クラウド管理システム) 定期的な軌道変位状況の監視を自動視準トータルステーションにより安全・効率的に検測するシステムです。プリズム設置後は基本的に軌道内に立ち入る必要がなく、半自動にて軌道検測を行います。
地組の品質向上
2024年7月、NETIS番号を取得しました。 NETIS番号:KK-240034-A 橋梁・造船の部材製作及び組み立て工程において必要となる部材寸法や組み立て精度の確認に、トータルステーションと反射シートを使用して設計データとの差を3次元計測するシステムです。 製作した部材の設置した位置や方向に左右されることなく、設計座標系に合わせた精度管理を行えます。
現場作業員の熱中症予防に。
WBGT指数、温度、湿度をリアルタイムに取得し、WEBブラウザ(K-Cloudリニューアル版)に表示させるシステムです。 取得したデータはWEB上に保存され、帳票やグラフを簡単に作成でき、報告書などに活用できます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
お客様のご要望を満足させる3パターンのご提案があります!
WTIではお客様の環境、コストに応じたシステムをご提案いたします。 オーダーメイドの「カスタム計測システム」をはじめ、 データ処理・解析の「ソフトウエアツール」や、カスタム計測技術を生かした 「受託評価サービス」をご提供。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【ご提案】 ■フルカスタムシステムでのご提供 ■市販計測器やレンタル機器をいかしたシステムのご提供 ■データ処理ソフトのご提供 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
比較的容易にシステムを構築可能!微小電流検出システムの採用事例をご紹介します
★★しるとくレポ 知って得するお役立ち情報★★ 『カスタム計測サービス』とは、お客様の研究開発環境で求められる 機能を、オーダー・メイドの「カスタム計測システム」という形で ご提供するサービスです。 “でもオーダー・メイドなんて敷居が高そう…”なんて思っている方は いませんか?WTIでは、パートナー企業と協力し、既存設備と組み合わせる ことで比較的容易にシステムを構築することが可能です。 当レポートでは、このサービスについて事例をもとにご紹介します。 詳細については、是非ご一読ください。 【掲載内容】 ■事例:パートナー企業A社様 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
従来の耐震診断に、建物をゆらすことで得られる「実測値」を加えることで 補強の優先順位が詳細に分かります。
動的耐震計測システムは、起振機を建物の2階に設置して実際に小さな地震(震度1~2程度)を起こし、建物の東西・南北方向に揺らすことで建物の挙動を計測するシステムです。 従来の耐震診断では出来なかった、建物が震度いくつの地震まで安全性が⾼いかを数値化することができます。また、地盤調査「表面波探査法」と併用することで建物と地盤の相性(「共振」)も分かるため、リフォーム時や新築時の建物補強の重点箇所が決めやすくなります。 【特徴】 ■エンドユーザーに理解しやすい調査方法 ■耐震補強の優先順位を分かりやすく提案 ■プロの目+機械計測による調査、補強提案により信頼感を得られる ※詳しくはお問い合わせ、またはPDFをご覧ください。