【EAGLE8施工事例】九州地区 河川護岸補修
下地洗浄後に、補修面が濡れていても施工可能!護岸のブロックの補修工事事例をご紹介
九州地区の河川護岸補修にて、『EAGLE8』を採用いただいた事例を ご紹介いたします。 経年により、護岸のブロックの表層の劣化、破損や隙間が目立つように なりました。 下地処理として、当製品をブロックの破損部、ブロックの隙間に 充填、大容量カップガンでの吹付施工を行いました。 【採用理由】 ■ブロックの破損部や隙間から背面への水の侵入を防ぎ、護岸を強化 ■ブロックの表層を被覆することで、劣化を防ぎ対候性を維持 ■満潮時に海水が侵入するので、耐塩性を重視 ■プライマー無で、打ち継ぎ、打ち重ねができるのでメンテナンスが容易 ■現在の護岸を生かし、機能を維持し長期延命を図る ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社イーグル・ヴィジョン
- 価格:応相談