じょく層工法
じょく層工法
オーバーレイに先立って行う下地処理工法、じょく層工法 【特徴】 ○既設舗装とオーバーレイ層の間に「応力緩和層」を設けてリフレクションクラックの抑制に効果があります。 ○じょく層工法にはOGミックス層(OGM層)、SD層があります。 ●その他機能や詳細については、カタログをダウンロードして下さい。
- 企業:東亜道路工業株式会社 技術部
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月03日~2026年06月30日
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じょく層工法
オーバーレイに先立って行う下地処理工法、じょく層工法 【特徴】 ○既設舗装とオーバーレイ層の間に「応力緩和層」を設けてリフレクションクラックの抑制に効果があります。 ○じょく層工法にはOGミックス層(OGM層)、SD層があります。 ●その他機能や詳細については、カタログをダウンロードして下さい。
優れた耐候性と軽量かつ高強度を誇ります。
GRP(GFRP)引抜成形材の構造物は、雨水や塩害に強く腐食することがありません。そのため、メンテナンス費用が削減できます。重機の進入が困難な山の中や、河川沼沢地あるいは海岸沿いでの構造物の建設にはその利点が大いに発揮できます。架設工事、基礎工事、現場搬入にかかわる経費やメンテナンス費用が削減できることも大きな利点です。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
木製施設の点検から改修まであらゆる二ーズに対応します。
当社は、橋梁、吊橋、木道、デッキ等の設計施工を行なっており、日本全国に数多くの実績があります。多様化するニーズに応えるため、さまざまな素材(鋼材、アルミ合金、GRP(GFRP)、グラスランバー、再生木材、天然素材)を取扱い、適材適所に用いています。改修の際には、耐久性、機能性、景観性、経済性等何に重点を置くかが重要になりますが、当社では、これらの素材を複合させることにより、適切な改修提案を行なうことができます。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
わずか8kg!軽量で運搬もカンタンな鋳鋼製の基礎!軟弱地盤や斜面にも設置OK
★★★ベースグラウンドファウンデーションがグッドデザイン賞2019を受賞しました★★★ 『ベースグラウンドファウンデーション』は、メガソーラーをはじめとする 太陽光発電向けの簡易斜杭基礎システムです。 従来のコンクリート製から“鋳鋼製”にしたことで、 わずか8kgに軽量化しており、人力での施工も実現。 田んぼ、畑、湿地帯などの軟弱地盤や急斜面・砂地にも施工できます。 【特長】 ■メガソーラーの導入コスト削減 ■工期短縮、省人化を実現 ■地盤の掘削、埋め戻しが不要 ■撤去・原状復帰も簡単 ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
わずか8kgの軽量で運搬ラクラク。人力で素早く設置できる。温室・植物工場対応
★★★ベースグラウンドファウンデーションがグッドデザイン賞2019を受賞しました★★★ 『ベースグラウンドファウンデーション』は、3ステップの作業で 簡単に設置できる、軽量・コンパクトで運びやすい鋳鋼製の基礎です。 従来のコンクリート製から“鋳鋼製”にしたことで、 わずか8kgに軽量化しており、重機を使った作業が不要。 人力での基礎の設置を実現しました。 【特長】 ■「温室」や「植物工場」等の基礎にオススメ ■重機を使った作業が不要 ■工期短縮、省人化に貢献 ■地盤の掘削、埋め戻しが不要 ■撤去・原状復帰も簡単 ※工法詳細については資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
基礎設置が丸々“人力”でできる!軟弱地盤にも対応。簡易倉庫等の小規模構造物に
『スパイクフレーム工法』は、すべての基礎設置工程を人力で行える 小規模構造物に適した簡易布基礎工法で、基礎本体にはGBRC性能 評価取得のベースグラウンドファウンデーション(BGF)工法を使用しています。 独自のBGF基礎金具と4本のピン、フレームで基礎部分が 数時間で完成。軟弱地盤にもすぐに対応でき、構造物の 柱に合わせてフレーム部分の幅も簡単に変更可能です。 重機を用いた掘り返し作業やコンクリートの打設が不要なため、 大幅な工期短縮、コスト低減に貢献します。 【用途例】 ◎野菜栽培ルーム ◎趣味の小屋 ◎温室ガーデンハウス ◎簡易倉庫 など ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。 ★★★スパイクフレーム工法の基礎に使用しているベースグラウンドファウンデーションがグッドデザイン賞2019を受賞しました!★★★
自然と街と人をつなぐ。デッキやトラス橋など多数の施工事例を掲載!
当カタログは、施工事例などを掲載したラスコジャパンの総合カタログです。 鋼材やGRPなどの「素材」をはじめ、厳しい環境条件の中でも美しく長く お使いいただける「道」に関する製品や事例をご紹介。 その他にも「橋」や「空間」など多数の施工事例を写真と共にご覧いただけます。 【掲載内容】 ■素材 ■道 ■橋 ■空間 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
営農型太陽光発電の基礎に好適。人力で設置完了。軟弱地盤や砂地の施工にも対応
当社では、重機による掘削作業がいらず、人力で素早く基礎が設置できる 『太陽光発電向け基礎システム』をラインアップしています。 本体部分が軽量で、田んぼ・畑などの軟弱地盤のほか 傾斜地・砂地にも施工でき、営農型太陽光発電の基礎などに好適。 「ベースグラウンドファウンデーション(基礎調整型)」と 「ポストグラウンドファウンデーション(支柱調整型)」があり、 現場や設置条件にあわせて選択可能です。 【特長】 ■設置・撤去・原状復帰が簡単 ■支柱はボルト留めのため取り付け・取り外しが容易 ■重機を使用しないため土壌への影響が少ない ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
壁面にプレキャストコンクリートパネルを用いる工事に!港湾工事など施工に最適
ハンガー式ヤジロベー工法とは、鋼矢板、鋼管矢板、コンクリート矢板等にプレキャストコンクリートパネルを取り付ける設置工法です。 港湾工事など施工の際に制約を受ける工事に適します。 【特徴】 ■ハンガープレートを取付けたヤジロベーパネルを、設置構造物の同位置に取り付けた溝型鋼等へ落し込むことで、設置構造物との間隔とパネルの上下位置を確定します。 ■溝型鋼等にハンガー(引っ掛ける)プレートを介してぶら下がっているため横方向へスライド(滑らせる)させることで、パネルの左右位置の調整が容易に出来ます。 また、プレートを介してぶら下がっているため、ヤジロベーパネルの面通りや壁面勾配が容易に決定出来ます。 ■ヤジロベーパネルは、溝型鋼等にハンガープレートを介してぶら下げるため、クレーンの効率が高まり施工性が向上します。 ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
法面植栽緑化 岩盤法面植栽工法D-1工法
施工機械が持ち込みできない環境でも施工が可能な工法です。 【特徴】 ○急勾配でも、TKバンの利用により、堆肥や良質土の流出を防止するともに、保水性、安定性に優れております。 ○製品が麻袋で製作されておりますので、経年する事に堆肥としての樹木根元養生効果および、自然還元の環境保全型後方で○急傾斜面、砕石跡地、原石山跡地などの復元緑化も可能です。 ○特許No.2847086号 ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。
法面植栽緑化 既存モルタル吹付面 植生植栽工法
自然環境再生に有利な既存モルタル吹付面 植生植栽工法です。 【特徴】 ○通常の施工時に大量発生するモルタル・ガラなどの産業廃棄物を最小限にします。 ○TKクローを用いるため、木の根を確実に固定できますす。 ○地山への植栽となり、生育が良好です。 ○最低限の穴あけ施工により、掘削残土の処理が容易です。 ○既存のモルタル・コンクリート吹付面も、景観と調和する事が可能です。 ○特許No.3460007号 ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。
■ヒートアイランド現象をやわらげ、環境に優しい屋上緑化です。
■屋上の強風にも耐える屋上緑化資材(薄層緑化基盤マット)を使用し植栽を可能にしました。■短い工期で施工ができ急ぎの工事にも対応可能です。■自治体の環境条例をクリアーしてます。■経産省「新連携」認定事業です。
地盤改良 トップベース(コマ)工法
現場での施工作業中に振動や騒音などの公害の発生が少なく環境への影響も小さいなどとても画期的な施工方法です。 【特徴】 ○極めて軟弱な地盤でも、上載荷重を安全に支えます ○沈下量を制御し不同沈下を防止します ●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。
土壌改良材 パルコート
無公害型の木質パルプスラッジ灰系固化材です。 【特徴】 ○木灰は元々、弱アルカリの性質を持っていますが、土壌や土壌中の水分と中和し改良土のPH値を中性域に保ちます ○財団法人 日本環境協会 エコマーク事務局 認定 ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。
自動化オープンケーソン工法(SOCS)
本工法は、従来のオープンケーソン工法の施工上の問題点を先端技術を駆使して克服し、種々の地盤条件に対して確実で高精度なケーソンの沈設が可能で、周辺環境にやさしく、しかも自動化技術により大幅な省力化、工期短縮を可能とした新しいオープンケーソン工法です。 本工法の特長は、ケーソン刃口部への自動水中掘削機の導入により、従来では困難であったケーソン刃口直下の地盤掘削が確実に行えることです。本掘削機は、硬質地盤にも対応でき、1.0MPaの水圧に耐えうるので、深度100mまでの施工が可能です。刃口部掘削と揚土作業が独立して行えるので大口径立坑にも適用可能です。 自動掘削・揚土システム、自動沈下管理システム、プレキャスト躯体システムの3つのシステムから構成され、軟弱地盤から中硬岩までの広い範囲の地盤に適用できます。これらのシステムは、 3つを組み合わせて用いるほか、現場条件に応じて各々のシステム単独あるいは2つを組み合わせても用いることができます。
護岸工事 ラップストーン工法
ラップストーンとは、自然石に窄孔を設け亜鉛アルミ合金メッキ鉄線のアンカー合成樹脂のストッパーパネルを控え部材として一体化したものです。これを裏込材で埋め戻しながら急勾配に積み上げることにより「アンカー付自然石空積工法」として、魚やカニ等の水生生物の生態系に配慮した経済的で強固な護岸をつくります。 【特徴】 ○魚やカニ等が生息できる多孔質な護岸をつくります ○空積構造でありながらアンカーの効果で土圧や流水力に抵抗できる強固な護岸をつくります ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。
0.5mスパンのパネル組み立て工法による雨水貯留浸透槽
保管スペース、輸送効率、施工性に優れ、どんな場所や地形にも柔軟に適応
特殊技能も不要!小規模な道路占有面積で施工できる下水道複合マンホール更生工法
『エバシート工法』は、腐食が進んだ既設マンホール内壁に、拡張枠を用いて、 「FRPシート」を装着し、シートと既設マンホールとの間隙にモルタルを充填する 複合マンホール更生工法です。 FRPシートの厚さを1.5mmとし、防食性と耐久性の向上により、長寿命化が約束され、 充てん材は、無収縮モルタルで長期的に強度を保持します。 また、重機の必要はなく、特殊技能も不要で小規模な道路占有面積で施工できます。 既設マンホールの活用で省資材化を実現し、工期短縮効果と合わせ経済性抜群です。 【特長】 ■既設マンホールとの完全な一体化で強固な堅牢性を発揮 ■充てん材は無収縮モルタルで長期的に強度を保持 ■小規模な道路占有面積で施工できる ■既設マンホールの活用で省資材化を実現 ■耐酸性・硫黄侵入試験合格 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
適用更生管は自立管!非開削による更生管とマンホール接続部耐震化工法
『リメイクリング』は、非開削で更生管(自立管)とマンホールとの接続部に 耐震可とう継手を取り付け、レベル2地震動を想定した更生管の抜出し・ 突出し・屈曲に対応する耐震化工法です。 管更生工法施工済箇所に耐震可とう継手を設置するケースと管更生工法施工と あわせて耐震可とう継手を設置するケースの双方が可能です。 適用既設管種は鉄筋コンクリート管、陶管、適用既設管径は呼び径250、300です。 【特長】 ■レベル2地震動を想定した更生管の抜出し・突出し・屈曲に対応 ■2016年3月 建設技術審査証明取得 第1504号 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
吊上げ作業はわずか数分!屋根・壁の取付け、電気等の配線配管、機器作業、部材の塗装を地上で行う新工法
『ルナンHAT工法』は、スーツを着た紳士がHATを被るように、トラス版を 建上げる新工法です。 地上で組み立てたトラス版に、屋根・壁の取付け、電気・空調・スプリンクラー等 の配線配管、機器作業、部材の塗装を地上で行います。 敷地内に余分な空地があれば、基礎・鉄骨建方工事とトラスの組立および 屋根・配管工事が並列進行の工程で行われます。 【特長】 ■作業の効率化 ■工期の短縮化 ■屋根・配管工事等の省人化 ■コストダウン ■吊上げ作業は吊上げ始めてからわずか数分で据付けが完了 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高い強度により、優れた耐久性を実現!模様パターンの多様化により、様々な景観に対応可能
『パンウォール』は、急勾配斜面安定工法、地山補強土工法の 理論に基づく工法です。 構造物を上から下へ仕上げる逆巻施工により、支障物の 保護と施工中の地山のゆるみと崩壊事故を防止。 また、表面工のプレキャスト化により品質の向上と工期短縮・ 省力化が可能です。高い耐久性とメンテナンスフリーにより、 長期的なライフサイクルコストで優位性を発揮します。 【特長】 ■法面上下における有効な土地利用が可能 ■支障物の保護と施工中の地山のゆるみと崩壊事故を防止 ■品質の向上と工期短縮・省力化が可能 ■長期的なライフサイクルコストで優位性を発揮 ■高い強度により、優れた耐久性を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
15m程度までの垂直盛土に適用可能!最小限の用地幅で済み土地の有効利用ができます
『テールアルメ』は、土の中にストリップと呼ぶ鋼材を層状に埋め込み転圧し、 土との摩擦力により安定した土構造物を造る盛土補強土壁工法です。 規格化されたプレハブ工法のため、熟練工や特殊な技術は不要で、 工期の短縮が可能。 フレキシブル構造により基礎地盤への荷重は等分布となり、より広範囲な 地盤条件に適用できます。また、用途や環境調和等、目的に合わせた カラースキン、デザインスキンも製作可能です。 【特長】 ■15m程度までの垂直盛土に適用可能 ■最小限の用地幅で済み土地の有効利用ができる ■熟練工や特殊な技術は不要 ■フレキシブル構造により基礎地盤への荷重は等分布 ■規格品の組み合わせが大半を占めるため、静かな工事環境を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
波返工曲面部の円形型枠等の熟練作業が不要!機械化施工により省人化が図れます
『プレキャスト高潮堤防護岸工法』は、製品を敷設後、現地での コンクリート打設により、現場打ちと同様の仕様・性能を確保し、 波返工・基礎工及び被覆工の構築が図れるコンクリート埋設型枠工法です。 止水板の設置を容易にし、型枠組立・撤去が削減可能。工期短縮が図れます。 また、型枠を削減できるため、省資源化に貢献できます。 【特長】 ■波返工・基礎工及び被覆工の構築が図れるコンクリート埋設型枠工法 ■止水板の設置を容易にし、型枠組立・撤去が削減可能 ■波返工曲面部の円形型枠等の熟練作業が不要 ■機械化施工により省人化が図れる ■型枠を削減できるため、省資源化に貢献可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基礎コンクリートに特別なガイドを必要としない自走式装置!曲線部および折れ点部の施工が可能!
道路・鉄道の高架下や電線下、また仮設道路の造れないところなど、 トラッククレーンでの据え付けができない場所でも楽に搬送・据え付けが 行える『リフトローラー工法 PAT.』をご紹介します。 基礎コンクリートに特別なガイドを必要としない自走式装置のため、 曲線部および折れ点部の施工が可能。 リフトローラーは電動のため、低騒音・低振動で周辺地域への影響が ありません。 【特長】 ■縦断方向の勾配施工も10%まで対応可能、落差部の施工も可能(一部機種除く) ■油圧シリンダーにより上下左右の調整を行いますので、正確な位置決めが可能 ■ボックスカルバート・三面水路・L形水路等の製品に広く対応できる ■現場条件に合わせ「ハング式」(内吊り)・「サイド式」(外吊り)をご用意 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
製品質量40tまで対応!ジャッキにより上下左右の微調整を行うため正確な位置決めが可能!
『ジャッキアップローラー工法』は、リフトローラー発進部のスペースを 確保できない場合や、施工延長が短い場合に対応可能な工法です。 コンクリート二次製品を設置場所まで搬送し、ジャッキにより上下左右の 微調整を行うため、正確な位置決めが可能。 ボックスカルバート、三面水路等製品質量40tまで、対応可能です。 【特長】 ■リフトローラー発進部のスペースを確保できない場合や、 施工延長が短い場合に対応可能な工法 ■ジャッキにより上下左右の微調整を行うため、正確な位置決めが可能 ■ボックスカルバート、三面水路等製品質量40tまで対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
止水性を確保したい場合や、土被りが大きく変化する場合などに大きな効果があります!
『PC縦締め緊結工法』は、ボックスカルバート等の四隅に貫通穴を設け、 PC鋼材により縦方向に緊結する工法です。 曲線部で斜角ボックスカルバートを用いる場合の縦方向の連結は、 高力ボルトを用いて実施。 止水性を確保したい場合や、土被りが大きく変化する場合などに 大きな効果があります。 【特長】 ■ボックスカルバート等の四隅に貫通穴を設け、PC鋼材により縦方向に 緊結する工法 ■止水性を確保したい場合や、土被りが大きく変化する場合などに大きな 効果がある ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
内側・外側二重にすることも可能!「TSKJ工法」や「可とうジョイントエ法」をご紹介!
当社の『止水工法』をご紹介します。 「モルタル工法」は、製品ジョイント部の目地部にモルタルを充填する 簡易的工法。内側・外側二重にすることも可能です。 他に「ブチルゴム工法」や「水膨潤ゴム工法」などの工法があり、 用途に合わせて選択することができます。 【工法種類】 ■モルタル工法 ■ブチルゴム工法 ■水膨潤ゴム工法 ■シーリングエ法 ■TSKJ工法 ■可とうジョイントエ法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ライフサイクルコストの縮減が可能!架橋効果により凍結融解に伴う損傷や劣化を抑制!
従来工法に使用するポリマーセメントは、ひび割れが生じやすいという 弱点があります。 それに対し『靭性モルタルライニング』は、多量の特殊繊維混入により、 ひび割れ抵抗性が優れ、乾燥収縮等の亀裂発生を低減。 ウォータージェット工法を表面処理工法として採用しており、多量の繊維が 混入しているため、架橋効果により凍結融解に伴う損傷や劣化を抑制します。 【特長】 ■優れたひび割れ抵抗性 ■現場コンクリートの長寿命化が図れる ■他の材料に比べ2倍以上の耐摩耗性を有している ■ウォータージェット工法を表面処理工法として採用 ※詳しくは関連リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
施工技術 フラットフィニッシュ工法
フローリングのウェーブをカットする、フラットフィニッシュ工法 【特徴】 ○体育館などのフローリング塗装仕上げ工事後に見られる波形(ウェーブ)を極力小さく目立たなくする施工方法です。 ●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。
地盤改良工法 パウダーミキサー工法
パウダ-ミキサ-工法は、粉体の固化材を使用しますので、他の工法に比べ、プラント等の設備がなく、組立費もいりません。又、目標強度に対して、従来の工法より固化材の配合量もかなり軽減できます。 【特徴】 ○パウダーミキサ-工法は油圧式撹拌ですので、土質によりますが、平均羽根切りが1分で240回できますので従来の工法とは比べものにならず、強度の平均化に優れ、安定した品質が確保できます。 ○超ロングア-ム(18m)を使用しますので、不安定な場所、離れた場所等においても安全に作業がすすめられます。 ●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。