どの素材に対しても塗布するだけで難燃、準不燃、不燃効果を発揮することを目指しています!
「杉板」で、燃焼実験を行った事例をご紹介いたします。 防炎薬剤「KS・ファイヤーガード」と不燃水性塗料塗料「KS・リターダント」 を使用。防炎加工は風合いをあまり変えず、良い杉の香りも維持できます。 実験の結果、天然素材故に燃えにくいですが、防炎・難燃加工との差は、 はっきりしています。 【事例概要】 ■燃焼実験供試体:全て吹付けロボットにて加工 ■燃焼実験使用バーナー:1,300℃程度の火力 ■使用薬剤 ・防炎薬剤「KS・ファイヤーガード」(日本防炎協会登録) ・不燃水性塗料塗料「KS・リターダント」 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。






