ザハ・ハディド、スノヘッタ、隈研吾らの設計事例を含む施工事例集。大開口の窓・サッシ・ファサードを写真で。【無料進呈】
シューコーは、1951年にドイツで創業した窓・ドア・ファサードのシステムプロバイダーです。90か国以上で採用され、建築家・ディベロッパー・ファブリケーターなど約40,000社のネットワークを持ちます。 当資料は、シューコー・ジャパンがまとめた国内外の施工事例集です。ニセコ、箱根、淡路島、沖縄など国内9事例と海外19事例を、写真と概要(用途・エリア・使用製品・竣工年)とともに掲載しています。 アルミの高い剛性を活かした細いフレームで実現する大開口から、断熱構造を備えたシステムまで、計画の条件に応じた選択肢をご覧いただけます。 【掲載事例】 ■別荘・住宅 国内の別荘・住宅、海外のプライベートハウスほか ■リゾートホテル 東急ハーヴェストクラブ VIALA箱根湖悠、S.Eave(淡路島)、リーガロイヤルリゾート沖縄 ■オフィス・商業施設 代々木公園 BE STAGEほか。海外は Antwerp Port House(Zaha Hadid Architects)、H.C. Andersen Museum(隈研吾建築都市設計事務所)など ダウンロードして、製品選定や設計検討にご活用ください。
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ドイツに本社を置き、世界80か国で展開する窓・ドア・ファサードのシステムサプライヤー「Schüco(シューコー)」の日本法人です。 欧州の高性能技術と日本の知見を融合したソリューションを提供しています。 製品は「高断熱性能」「意匠性」「サステナビリティ」を軸に設計されています。 【高断熱性能】 「アルミ樹脂コア断熱」技術により、高い断熱性能を実現。エネルギー効率を高め、オペレーショナルカーボン削減に貢献。 【意匠性】 iFデザイン賞等を受賞。最大高3.5m* の超大開口や、見付幅37mm* からのスリムなフレームで、視界を遮らない洗練されたデザインを実現。 (*商品による) 【サステナビリティ】 「低炭素アルミ(PremiAL)」を採用し、製造時のCO2排出を大幅削減。さらに多くの製品が完全循環型の国際認証「Cradle to Cradle」を取得。 CO2排出量や熱貫流率を計算できるソフト「Schuecal」等のデジタルツールも提供、持続可能な建築をサポートします。





