PDF3DReportGen は、3D のPDF ファイル(3D PDF)を作成するツールです。
PDFの文書内に3次元形状のデータを組み込んだもので、WindowsまたはmacOSのPCで、Acrobat Reader(無償版)を使って表示することで、以下のことが可能になります。 3次元の形状を、マウス操作で回転/移動/拡大・縮小する 一部の部品のみを取り出して表示する 外側の部品を非表示にして内部を見る マウスによるピックで距離を計測する 3次元のアニメーション表示
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基本情報
〇 様々な3 次元データをPDF に変換 3 次元幾何形状データを読み込み、3D PDF に変換します。STL, DWG, IGES,STEP, IFC, VRML, OBJ 等、80 種類の形状 フォーマットに対応。 〇 360 度パノラマ画像にも対応 360 度パノラマ画像を球にマッピングし、歪みのない画像で、インタラクティブに回転や拡大・縮小が可能。 〇 Word, Excel, PowerPoint で作成した文章をもとに3D のPDF 化 Microsoft Word、PowerPoint、Excel で、予め文章内に3 次元形状の表示領域を指定してPDF に出力し、その後、ReportGen でその領域に3 次元形状を埋め込むことも可能。 〇 データの軽量化 元の3 次元形状ファイルよりも大幅にファイル・サイズを削減可能。できる限り形状を保持しながら、指定したポリゴン数に削減することも可能。 〇 簡単に使える 簡単な操作で複数のデータを合わせて表示したり、複数のデータからアニメーションを作成も可能。 (Acrobat Pro は不要)
価格帯
10万円 ~ 50万円
納期
~ 1週間
用途/実績例
主な利用用途 ○ 製品カタログ、プレゼン資料 ○ 機器の操作説明書、メンテナンス用資料 ○ シミュレーション結果や計測結果等の技術レポート ○ CAD データ等の3D データの共有 ○ その他、各種報告書
詳細情報
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PDFを利用した3次元データの共有、技術文書の作成 文書内に3次元形状を埋め込み、回転表示が可能! アニメーションもサポート!
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当社は、2026年2月、数値流体力学(CFD)やCAE技術及びAI技術と融合した気象予測において、世界水準のソフトウェアと技術を日本の製造業および研究機関へ届けることを目的に設立いたしました。 海外の先進的なCFD/CAE/気象予測技術を単に紹介するだけでなく、日本のものづくりの現場に適した導入・運用・ワークフロー構築までを一貫して支援する伴走型のパートナーを目指しています。 今後とも、皆さまと共に歩みを進めながら、技術の力で未来のものづくりに貢献してまいります。






