かさばる発泡スチロールの処分の手間と費用を削減します。(『国際物流総合展 2026』に出展します)
『国際物流総合展 2026』に出展します。 https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ltt/ 会期 2026年9月8日(火)〜9月11日(金) 10:00〜17:00 会場 東京ビッグサイト ブース 西3ホール No.W3-N29 物流業界では、梱包材として使用される発泡スチロールの保管スペースや処分方法が課題となることがあります。特に、大量の発泡スチロールが発生する場合、その容積の大きさが保管場所を圧迫し、処分にかかるコストや手間が増大する可能性があります。効率的なスペース活用とコスト削減は、物流業務の最適化において重要な要素です。当社「スチロールポスト」は、これらの課題に対応するため、廃発泡スチロールをコンパクトな棒状の樹脂に減容する装置です。 【活用シーン】 ・倉庫内での梱包材保管スペースの確保 ・輸送時の積載効率向上 ・廃棄物処理コストの削減 【導入の効果】 ・発泡スチロールを約1/100のサイズに減容、保管スペースを大幅に節約 ・段積み可能な形状にし、運搬作業を容易に ・処分委託費を削減し、処理後インゴットの有価買取も可能
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基本情報
【特長】 ・発泡スチロールを約1/100のサイズに圧縮・減容 ・破砕・溶融機能が一体化されたコンパクトボディ ・電気熱源のみを使用し、薬品・灯油等は不使用で低ランニングコスト ・スイッチひとつで自動運転が可能 ・低温の間接加熱により安全性が向上 ・処理後ブロックはプラスチック原料としてリサイクルが可能 【当社の強み】 当社は、発泡スチロール減容機「スチロールポスト」をはじめ、産業廃棄物の実用的リサイクルシステムを開発・提案しております。リサイクル機器関連事業を通じて、お客様のコスト削減と環境負荷低減に貢献いたします。
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用途/実績例
発泡トレーから、バラ状緩衝材、フォーム材、一部PE、PP発泡体も処理可能
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発泡スチロール減容機「スチロールポスト」など、産業廃棄物の 実用的リサイクルシステムを開発・提案。





