CAD感覚のモデリングで河川堤防の液状化対策工の諸元設定
■概要 「河川堤防の液状化対策の手引き」 (国立研究開発法人土木研究所、平成28年3月) に準拠した液状化対策工の諸元設定を行うことができます。 一つのソフトウェアで締め固め工法/固結工法/鋼部材工法に対応することができます。 MIDAS SOILWORKSと連携することで、浸透流解析を含む汎用地盤解析を行うことができます。
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基本情報
■システム要件 OS:Microsoft Windows 10,11 (32bit,64bit対応) CPU基本:Intel i5 2.5~2.9GHz CPU CPU推奨:Intel i7 3.4GHz CPU以上 メモリ基本:8GB メモリ推奨:16GB以上 解像度基本:True Colorをサポートする1280×1024 解像度推奨:True Colorをサポートする1920×1080 グラフィック推奨:GeForce NVIDIA系(*GPU対応のプログラムの場合はGPU推奨) ディスク容量推奨:2.0GB以上の空きスペース
価格情報
導入費用は、ご利用いただくオプションによって異なります。 詳細な価格やMIDASプログラムで対応可能な解析・機能については、お気軽にお問い合わせください。 Zoomなどを利用したオンラインでのご説明も承っております。
納期
用途/実績例
■「河川堤防の液状化対策の手引き」平成28年3月に準拠した液状化対策工の諸元設定ツール - 締め固め工法 - 固結工法 - 鋼部材工法
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当社は、工学技術用ソフトウェアの開発及び普及、そして構造分野の エンジニアリングサービスとWebビジネス統合ソリューションサービスを 提供する会社です。 建築工学技術用ソフトウェアからスタートし、現在、土木/地盤/機械の 工学技術用ソフトウェアまで拡張し事業を進めています。 建築分野から土木/地盤分野(橋梁、トンネル、地下構造物、土構造物等)、 機械分野(自動車、精密機器、医療等)にかけて、多分野で 活躍できるようにまで成長してきました。





