橋梁の洗堀監視に最適!データ変動の早期発見、迅速な対応に役立ちます
『IoT傾斜計(クラウド型傾斜計)』は、道路や鉄道の橋梁等の傾斜を監視する装置です。差動トランス型傾斜計を採用し、二方向の傾斜を高精度で安定して計測できます。計測データは、クラウドサーバーに集約し、PC・スマートフォンからいつでも閲覧できます。 【特徴】 ■振動に強い(電車の振動に耐え、データの長期安定性を確保) ■分解能1/1000°を確保 ■頭部変位の計測も可能で、微小な変位を捉えられる ■温度変化に耐える長期安定性を確保 ■ノイズや雷に強い電気特性を確保 ■現場に行かずにいつでもデータを閲覧可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【その他特徴】 ■管理値超過時、測定頻度(通常1時間間隔)が自動で高頻度(10分間隔)に変更 ■傾斜計のサイズは、約Φ85×H83.5mmと小型で、設置が容易 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【用途】 ■鉄道橋・道路橋の遠隔監視 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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坂田電機株式会社は、地すべり計、間隙水圧計、土圧計、水位計、ひずみ計、荷重計、応力計、傾斜計、沈下計、漏水検知など計測に関するご相談からセンサーの製造・開発をおこなう計測システムインテグレータです。 1952年(昭和27年)東京杉並に設立され、関連企業を含め170人の社員が働いています。 最新の情報と蓄積されたノウハウを生かし、独創性の高い計測テクノロジーを追求しています。 計測器・センサー製品、計画のご相談は坂田電機まで。




